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NEWSのオールナイトニッポン レポ♯3
「じゃぁ、メール読んでいきます」

【ラジオといったらやっぱりモテないトークですよ。(略)過去にこんな寂しいクリスマスを過ごしたとかそんなトークがウケるんじゃないでしょうか?】

「あぁ、なるほど」

「ってことで、お題はこんな寂しいクリスマスイヴって事でお願いしまーす」

「そっかぁ。寂しいクリスマスイヴ…」

「あります?」

「なんだろな?家さぁ、3人家族な訳よ。母親と妹と俺と。ねっ、で、1番なんか子供ながらに切なかったのは家のケーキすげぇ小さかったんだよねぇ。

「笑」

「どれぐらい?笑」

結構、マジちいせぇんだ。このぐらいの…

「直径15センチくらい?」

15センチもないよね。これね。

「笑」

そこになんか1本だけロウソクが立ってて…

「うそ!?切ないななんか」

寂しいっしょ?

「ちょっぴり切ないな」

俺が頑張るしかないんだな〜って。頑張ってきたよ

「ここまで頑張ってきた訳ですね」

クリスマスのおかげでね、頑張ってこれたのかな」

「今じゃ、おっきいケーキ買ってあげられるやろ?」

「買ってあげられる」

「じゃぁ、あんまり家族とかで飾りつけとかしなかったっすか?」

「家を?

「家とか」

俺あったで。

「どんなんすか?」

いや、だから俺な、ケーキを食えるのが、俺4人兄弟で、その4人の誕生日の時と、あとクリスマスだけやってん。

「はい」

「う〜ん」

そう。それでクリスマスになったら、みんなでさあの折り紙をこう切って、

「あぁー、輪っかだな」

「幼稚園系のやつ」

そうそう。で、メリークリスマスいうて書いた紙を

「笑 可愛い」

「めっちゃ暖かい家族じゃない?なんか」

俺、家族と過ごしたクリスマスはめっちゃいい思い出しかない」

「へぇ〜」

「へぇ〜楽しいっすね」

「楽しかった!めっちゃ楽しかった」

「そんなんないっすか?」

「そんなん、ねぇ」

「笑」

「クリスマス…でも、あんま好きじゃないな。正直」

「うそ?なんで?」

「なんかねぇ。何でだろうね?何かこう無視したい。クリスマスを1回」

「なんかこうクリスマスやから張り切る女の子ってなんやねん。こいつって思うけど

「あぁ〜」

それはあんま思わんかな?」

「笑」

「女の子が張り切るのは好きなの」

「あぁそうなんすか」

「男がウキウキしてるのが俺、すげぇ〜、ムカつくんだよね」

「なんか記念日にはしゃぐ人が好きじゃないですね。なんか、ハロウィンとか、

「うん」

「ハロウィンとか完全無視してたよ、俺」

完全無視じゃないですか?なんかたまに居ません?女の子でハロウィンだから、みたいな」

「男でおんねん。俺、やっててんけど。笑

「笑」

「やべぇ。気まじぃ」

あの、ジェイソンの仮面被って、血のついたナイフみたいなん持って歩いててんけど、俺」

「気まずい、ちょっ、ヤバイ俺。笑」

「笑」

「あっ、ちゃう。ハロウィンはやったことなかってん、俺。

「うん」

「あぁ、はい」

だから、初めて着てん。そういうのを。すっごい楽しいで!!」

「笑」

「笑」

「じゃぁ、僕は食わず嫌いなんですね」

「そうそう。1回やってみ?めっちゃ面白いから」

「へぇ〜」

「例えば、なんかこう何?悪魔の女の子みたいな格好した女の子とか居ったら

「魔女とかね」

そうそう!

「それが嫌なんですよ」

『イェーイ』っつったら『イェーイ』いうて、あのな、あのディズニーランドで被るようなあんな感じの、こう共通点があるみたいな」

「男が結構やりすぎるじゃないですか?女の子って結構可愛い子ぶってる」

「可愛い子ぶってないよ。可愛いやん」

「猫の耳とか

「あぁ」

「いいじゃん。いいじゃん」

そういうのがダメで」

「何?ミニーちゃんとか?」

「ミニーちゃんとかも。もっとえげつないのしてほしいですよね」

「何?気持ち悪っ!みたいな?」

「そう、ジェイソンみたいなのとか、女の子やる方がいいなと思いますけどね」

「とりあえず、まぁ俺はクリスマスはあんま好きじゃないかな」

「うん」

「じゃぁ、もう1枚いきましょうか。じゃぁ、錦戸くんに」

「あっ、はい。

【NEWSに足りないのはきわどいエピソードでしょうか?(略)この前、中1の弟の部屋で色気全開のグラビア雑誌を見つけてしまいました。(略)みんなの中1の頃はこんな感じでしたか?】

どう?」

「でもね、それって普通じゃない?」

「まぁね」

「だって、女の人のからだ見たらねぇ、やっぱいいなって思うよね

「あぁ、ビックリしたぁ!ビックリした。そっちか。いいなって思うやんな」

「そう思わない方が不安ですよね」

男のからだ見たってだって気持ち悪いじゃん。だってさぁ

「うん」

そうやって思わない方が俺は変だと思うのね」

「初めて、エロ本を見たのっていつですか?」

「俺?えっ?結構早かったね。だってね、勉強したもんね。俺ね」

「勉強したんすか?」

「いや、あのね、エロ本は見ました。見るに決まってるじゃない」

「何歳くらいの時見た?」

「小6くらいかな?小5か小6くらい」

「あぁ」

「お前、シゲ何歳やった?」

「僕は中1とかっすかね」

「エロ本?」

「エロ本」

亮ちゃんは?」

「俺もっと早かったで。俺な家の便所にな、父ちゃんがさぁ、あの車とか好きで雑誌とか入ってるんやけど、その中にいつもエロ本も入ってるやん

「笑」

小学校低学年ん時くらいは全然見てた俺。

「あっそう」

でも、見たらアカン!って思って、こう、絶対、右から何冊目にあったとか全部数えて

「笑」

そこにきっちり返してた」

「恥ずかしかったんすね」

「でも見ちゃいけないんだ〜っていうのすごくわかる」

「でもゴミ捨て場とかに

「あったー!」

エロ本があると、ちょっと蹴飛ばしたりして、ページめくれんの」

「えっ、俺持ってったで。普通にそれ」

「マジっすか?」

「で、普通に友達ん家で見てた」

「俺が小学校ん時にヒミツ基地みたいのがあったの。そこにすげぇエロ本とかたまってたね。みんなが持ってくるみたいな

でも、俺ね、高1くらいからエロ本とか家には一切ない

「えっ、うそ?」

エロいものが1個もないの」

「それ、不健康じゃないっすか。ちょっと」

「おぉ。持ってないの。まじで。まださ、親と妹がいるわけで

「あぁ」

その女の中に囲まれてんのが凄いイヤなの

「うん」

で、それでもう、見つかっちゃたことがあんのよ。あのいくつだっけ?中学生ときくらい。それ以来もう一切置かない」

「まじっすか?」

「うん」

「はい」

「じゃぁ、僕読みまーす!

【(略)NEWSのweakポイントは優等生イメージがあるところです。チョイ悪になるともっとカッコよくなると思います。】

「へぇ〜」

はい。ということです」

「ちょい悪」

「優等生イメージ、確かにみんな大学とか行ってるやん」

「そうだねぇ」

「明治大学在学中やろ?山P

「そう在学中」

で、シゲは青山学院大学やろ

「はい」

手越、早稲田やろ」

「なんかさ、でもさぁ、傍からみたらイヤな感じだよね。インテリっぽくてね」

「たいして、そんなことないですもんね」

「そうだよね。普通だと思うんだけどね」

「悪いエピソード?」

「何?服装とか?」

「胸元を開けるとか服の」

「全然悪くねぇ〜」

「悪くないやろ。ちょい悪って何やろな?」

「何?

「ちょっと悪いんやろ?」

高校でちょっと規則違反したとか?俺ねぇ、あのー、北海道に修学旅行行ったんですよ。えーっと、高3ん時に。で、そん時18歳で、俺、誕生日早かった、4月だったのね。

「うん」

車の免許持ってたの。自由時間で、車借りて、

「はい」

ちょっと、ドライブした。みんなで」

「全然っ悪くないっすね。笑」

「えっ!?」

「でもその規則は破ってたんやろ」

「あぁそういうことですね」

「だから、規則には書いてないけど、まさか先生も車でどっかに行くとは思ってないっていう…ねっ。

それが、俺らの中では、凄い厳しい高校だったから、それがちょっとなんか優越感。
『俺らちょっとエリアからはずれたよな』みたいな」


「なんかちょっとオシャレやん」

「ドライブしたんですからねぇ」

「そう」

「修学旅行とかってちょっと悪いことしなかったですか?なんか、

「なんや?」

なんか女子の部屋に行ったりとか。しなかったすっか?

「女子の部屋〜?行きたかったけど、かなりのこう厳しい先生が居たから…」

「えっ!?行ったん?行ったん、お前??」

部屋はないっすけど〜

「何なん?何したん?」

集まるみたいな。

「でも、あぁいうのってめっちゃドキドキするよな〜」

楽しいっすよ。めちゃめちゃ。で、ちょっと浴衣とかでくるじゃないですか。女の子

「おっ、おっ、おっ、おん」

いいっすよ。かなり」

「うそ!?」

「ちょい悪だな〜」

「はい。笑 次いきましょう。

【(略)NEWSのweakポイントは坊主経験者がいないことじゃないでしょうか?(略)ちなみに3人の中で坊主経験者はいますか?NEWSのメンバーの中で坊主にしたら似合いそうなのは誰ですか?】

「あぁ〜、難しい質問だね」

坊主あります?」

「坊主はない。…けど、5センチくらいはある」

「結構、長いっすよね。笑 短髪ですか?」

「短髪」

錦戸くんはありますか?」

「俺、ある!全然ある!16、7歳くらいの時1回やったで、俺。

「思いっきり?」

うん。完全坊主。

「うわぁ、すげぇ」

坊主になった!

「坊主金髪?」

坊主、金髪じゃない。なんかあったやろ?俺、めっちゃ変な、俺、髪の毛めっちゃ変えとってんやんか?

「はいはい」

なんやっけ?1回、少年隊のPLAYZONEっていうのに出てて

「はい」

俺、坊主で行ってんやんか。坊主、っていうか超〜短くて。で、それで行ったら『お前、何したんや?何したんや?』ってめっちゃ言われて、

「はい」

『何もしてへんねんで』っていう話。笑」

「笑」

「今、でも仕事だったらします?

「俺は、したいぐらいだよ」

僕も坊主したいですけどね。1回くらい」

「だってたぶんいきなりやったら怒られるやろ。リアルに考えて」

「そうっすね」

「ねっ。なんか『悪いことしたの?』みたいになるもんね」

「うん」

「特にNEWSはキャラじゃないっていう部分もありますからね」

「姿三四郎は?

「姿三四郎は坊主じゃないっすね」

えっ!?お前そのちょっとおしゃれヘアでやってんの?」

「これボサボサにやってますけど。

「えっ?どれくらい?結構ボサボサ?」

寝グセみたいな感じですよ。もう、あの、立ててないですけど。

「へぇ〜」

立ってる…勝手に立ってます。笑 これ、

「あぁ〜」

これ持ってくると恥ずかしいっしょ。これ〜

「すげぇ!29年ぶりだって」

29年ぶりに姿三四郎やってますね」

「へぇ〜」

「笑」

「風間くんと一緒なんっすよ」

「あっ、そうなん!?

「まじで?」

風間くん強い?

「風間くんは弱いっすね」

あぁ、弱いんや。

「僕のなんか親友みたいな」

うそ?弱いけど、ええやつなん?

「そうっすね」

「へぇ〜」

うせやん。えっ!?風間くんと喋るん?

「喋りますよ。今、ずっと一緒ですもん。あの〜、一緒に柔道やってましたよ」

うそ?

「風間くんと」

あっ!練習とか?

「練習」

へぇ〜」

「へぇ〜」

「そうっすね。まぁ、そうっすね。僕はこの頭でやってますね。でも坊主したいっすけどね。1回ぐらい」

「まぁね。でも、ジャンケンで負けて坊主っていうのは、まじで無理だよ」

「マジ、無理っす」

「せめて勝ってしたいよな」

「あぁ、確かに」

「うん。勝ってね」

「良いこと言った!見たいな。笑」

「はぁい。次いきますね

【ファンのみなさんはNEWSのみなさんがもっと苦労してきた感が出たほうが応援し甲斐があるんじゃないですか?(略)今までしてきたバイトやこれからやってみたいバイトはありますか?】

なんか、やってみたいのとかある?バイトしたことある?そもそも」

「ない!」

「ないっすね」

「ないやんな?あれやろ。小山やったことあんねやろ?

「小山ありますね」

あいつ、なんかスーパーのレジ

「1日だけですけどね」

あっ、そうなんや。

『1日で無理だ!』ってました。辞めたみたいですけど」

たぶん小山以外ないよな?

「ないっすね」

「うん」

「やってみたかったっすけどね。1回ぐらい」

バイト…

「うーん」

なんか、カラオケ屋の店員とかな」

「コンビニとか、ガソスタとか」

「あぁ〜いや、もう今は面倒くさいっしょ。バイトしたら」

「友達でも結構いないっすか?」

「何が?」

「バイトしてるやつ」

「あっ!おる全然おる」

「いるいるいる!」

「いっぱいいるんっすけど、

「居酒屋とか行ったら、なんかちょっとサービスしてくれたりするよ。一品ぐらい」

「あぁ〜しますね」

「俺の友達バイトやのに社員より稼いでんねんで。

「すげぇ!笑」

「気持ち悪いっすよね。ちょっと。笑」

バイトやけど、社員より稼いでんの」

「なんか、でも僕の友達にも凄い稼いでるやつがいて、決まってるんですって。なんか。その社員より稼いで、

「おぉ〜あの時間がやろ?働いていい時間がやろ?」

そうそうそう」

「なんか、バイト…俺なんかでも昔でもな、あれやってたで。友達の洋服屋さんで、めっちゃ暇なときあってやんか、俺。

「はい」

NEWSとか出来る前に。棚卸しとか普通に手伝って、

「服とかたたんでたもんね」

うん、そう。

「えーっ」

ホントに服たたんで、

「ショップ店員っすか?」

そう。で、それで、終ったてから、あのー、服もらってた。

「いいっすね」

『これ、今日のギャラ』言うてTシャツ

「あっ、それだけなんっすか?お金はもらえないんっすか?笑」

うん。お金貰うてへん。

「全然嬉しくない服とか、」

いや、でも全然嬉しかった。楽しかった」

「してみたいバイトとか、

「してみたいの?何やろ」

「ガソリンスタンド、俺、ガソリンスタンドちょっとやってみたい。結構ふれあえそうじゃない?お客さんと。コンビニよりは」

けどもう、途中で業務的になりますよ。絶対。流れ作業ですよ。

『ハイオク、満タンでー』とかって」

手洗い洗車とか言われたりすると、

「笑」

『めんどくーな』みたいな」

「なんのかな?やっぱりね。じゃぁ、やっぱしーないっ!」

「笑」

「どっちにしてもせぇへんやろ」

「はい。ここらで曲いきますか。先程もかけました、サヤエンドウに続き

「はい、シングル!」

weeeekの次に最近のシングルといいますか、

「はい」

はい!それでは聞いてください。NEWSで星をめざして








ジングル


「みなさん今週もあと少し!頑張っていきましょう!」
「NEWSの
「オールナイトニッポン」




「アルバムpacific収録曲ルーレットトーク!はい、続いて克服するNEWSのweakポイントはトーク力ということで、

「はい」

まぁ、世の中的には『トークは関ジャニ∞だろう!』

「おっ」

思われちゃうんですが、NEWSは喋れないイメージがまだあるんじゃないかなと思うんで

「はい」

そこらへんを払拭していきたいなと」

「わかりました!おっ!難しい言葉使った!」

「笑」

「はい。まぁ、アルバム収録曲を紹介しつつ、僕たちのトークも聞けるという素晴らしい企画です。

「はい!わかりました」

じゃぁ、ということで、ここまではweeeek推しでしたね。結構」

「はい」

「でもアルバムも同時発売でして、えぇーpacificの収録曲が入ったテープルーレットがありますので

「はい!」

『ストップ』と言いますと、ランダムで曲のタイトルが出まして、そこでそれぞれの曲について1人30秒話すという

「むちゃぶりですね」

要するにむちゃぶりです。どんなテーマになってるか僕らわからないんですけど、

「うん」

結構、厳しそうな」

「わかりました。とりあえずそのことについて30秒話せばいいんですね。はい!わかりました」

「じゃぁ、誰から?」

「どうする?」

「どうしよっか?…じゃぁ、俺からいくよ」

「おっ!」

「じゃぁ、ルーレットスタート!・・・ストップ!」

〔なんとかなるさ〕

「では、山下くんに話してもらうトークテーマはこちらっ!」

【なんとかならなかった話】

「はい!ということで、僕、山下がなんとかならなかった話、そうですねぇ、まぁ、1つ目は、そうっすね、まぁ僕トイレに入る時あの〜、鍵閉めないんですけど、まぁそれで、そうっすね、あのー、事務所の専務の方がこう『ガチャっ』って開けてきたときはなんとかならなかったな。っていうのと、

まぁ、あと先程も話ましたが、中学生の時にエロ本を読んでる時に、まぁ、お母さんが『カチャっ』って開けて全然なんともならなかった。っていうのが僕にとって最大のなんとかならなかった話かな〜と」


「おぉー!意外と!

「ありがとうございます」

話せますね」

「マジでなんとかならなかったからね」

「専務!

「専務も、母も」

母も!母の方がキツイっすね〜」

「うん〜。まぁね」

「笑」

「そういうトコを見られてしまう。笑 まぁ、一応あの、曲の説明もしてもらえますか?」

「〔なんとかなるさ〕っていうね」

「うん」

「この曲はまぁ、その時に聞くってことですよね。笑」

「笑 そういうことですね」

「その時に自分を励ます為に」

「うん」

「なんとかならんかった時に聞く歌は〔なんとかなるさ〕」

「笑 そうだね」

「なるほど!」

「じゃぁ、次、

「俺いきましょか?」

「はい」

「いきますよ!じゃぁ、ルーレット、スタート!!・・・ストップ!」

〔愛のマタドール〕

「おっわぁ!」

「おおっ!」

「このテーマトークはですね、

【牛との思い出】

はい、いきますよ。よーいスタート!」

「やっぱり、牛と言うとやっぱり牛乳なんですけども、僕は毎朝牛乳は飲まずに、牛乳は嫌いやったんで、あのヨーグルト食べてまして、それを毎日食べてて、で、あの〜闘牛も凄い好きです。

僕はあの〜、闘牛、昔、あの〜スペインに見に行った時があってその時にあの〜ちっちゃい闘牛士の人があの〜、すごい吹っ飛ばされたけど、『バッ!』って立ち上がってもう1回闘牛しだして、そん時に凄いカッコイイなぁって思ってホンマにそれはまさしく愛のマタドールやなぁと思いました。笑」


「はい、話作りましたね。笑」

「マタドールって闘牛士だからね」

「絶対、作りましたね!笑」

「うん」

「スペイン行ったんっすか?」

「行ったよ!」

「ホントに?」

「行ったよ」

「ホントっすか?」

「ホンマやって!」

「へぇ〜、仕事でですか?」

「えっ!?

「笑 ちょっと無理じゃないですか」

笑 行ってないですけど。行ってないけど、うん。なんかゴメンな」

「いや大丈夫ですよ。一応曲についても。笑」

「曲について、あの、愛のマタドール。これはあの〜、1曲目に入ってるんですけど、

「はい」

あの〜、すごいアコースティックギターがかき鳴らされてて、

「スパニッシュ!」

凄い軽快な感じなんでぜひ、是非、みなさん」

「笑 じゃぁ次シゲ

「これキツイなぁ。じゃぁ、いきます。ルーレットスタート!・・・ストップ!

〔星をめざして〕

イェーイ!」

「ロマンチックだね。なんか」

「じゃぁ、加藤くんが話すトークテーマは

【1番好きな探偵は?】

えぇ〜、犯人=ほしだから。えぇ、じゃぁ加藤くんが語る1番好きな探偵、スタートっ」

「うわぁ、難しいな。そうですね。あの〜僕、基本的にサスペンスものは見ないんですけど、推理とか。やっぱり、僕あの〜、なんて言いますか、あれに憧れましたね。濱マイク!濱マイクはやっぱり僕の中で男の中の男と言いますか、やっぱりカッコイイなぁと。
やっぱりね、刑事コロンボとかそういうんじゃない。やっぱりね、日本人の濱マイクの、なんと言いますか、え〜、フィルムのオシャレな感じが僕は好きだな〜と思うんですけども。

う〜ん?そうだなぁ、もうそろそろ…!あっ!!クロサギ!クロサギっ!!クロサギ〜」


「クロサギ?」

「クロサギ探偵じゃないっすか。ある意味」

「探偵?…探偵じゃねぇよ」

「あの犯人こらしめる的な

「あぁ、まぁね」

ここらへんで許してくださいよ」

「詐欺師を喰う詐欺師」

「刑事コロンボ言うてお前『刑事』言うてもうてるで。ちゃうやん!」

「笑 探偵っぽい」

「刑事コロンボってお前、なんか刑事コロンボ見下したような感じ、

「笑 探偵って」

ああいうのじゃなくて、みたいな」

「ちょっ、星をめざしてについてちょっと話しますか?

「うん」

まぁ星をめざしてはまぁ、話すことなんかないっちゃないですけどね。まぁ、去年いろいろありまして、NEWS復活しまして今年、最初のシングルということで、NEWSとしてはそういう想いが綴られてまして、まぁ、でも聞いてくれている人は自分に置き換えてここから這い上がろうとして聞いてほしいなぁと思います!」

「はい」

「星をめざして」

「どうでした?ここまで」

「いや〜、これは…成功か失敗かで言うと絶対、失敗ですよね」

「笑」

「企画倒れですね。これは」

「いや!企画倒れじゃない。俺らの、

「俺らの、あ〜そっか」

お前また、そうやってお前『スタッフがさぁ、』って言うやろ?お前」

「言わない!笑」

『スタッフがさぁっ〜』っておい、おい、おい、おい!」

「さっきしれ〜っと言っただけじゃないっすか。そんな『スタッフぎゃさぁ〜』みたいな上から言わない」

『スタッフぎゃさぁ〜』じゃん。もう、シゲ

「ホンマやん。怖いわ〜」

「笑」

「俺も言われてるのかなー?『山下がさぁ』って」

「こいつ友達に言ってんで!がぁ〜』とかって」

「笑」

「言わないっすよ!」

『錦戸が〜ホントうるせっ、マジうるせっ』って」

「笑 逆にそんな風に僕の事思ってたんですか?」

「うん。思ってるよ!」

「笑」

「今でも思ってるから。笑」

「まぁ、以上、アルバムpacific収録曲ルーレットトーク!でした」

「はい!」

「はい!じゃぁこっからまたしてもアルバムpacificからシングル曲行きたいと思います!NEWSでTEPPEN!!」











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