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NEWSのオールナイトニッポン レポ♯2
ジングル

「はい!シゲ!NEWSのweakポイントは何?」
「しゃべり!」
「じゃぁ、シゲ、NEWSのweeeekポイントは何?」
「weakポイント?」
「weeeek、weeeek」
「weeeekポイント?…元気!」
「えぇ、ほんならじゃぁ、そのNEWSのweeeekポイント、
「もういいっすよ〜」
言え!言え!もう1個言え!
「もう1個っすか?」
はい
「もう1個…もう1個ねぇ、
「NEWSのオールナイトニッポン」
こんな感じでやってます。すいません」



「NEWSが挑戦!仲良しボックス!」

「笑」

「何やねん。なんでちょっと恥ずかしがったん?自信もって言えやそこは」

「めちゃめちゃ恥ずかしい」

「大丈夫や」

「ジングルからの件からかなり恥ずかしいっす」

「笑」

「この企画はですね、NEWSのweakポイントを克服しようというコーナーです」

「はい」

「1つ目に克服するのは

「うん」

グループとしての結束力ということで

「克服!」

克服ですね

「悪いということやな」

「笑」

「より仲を深めようということです。」

「わかりました。多分、傍から見てこいつらあんま結束力無いかな〜思ってるから、(このコーナー)作ってるという事ですから」

「そうなんですか?最近、高いですよね結束力」

「上がってきてると思うよ」

「前よりはね。そりゃ、そうですよねぇ」

「うん」

「まぁ、4年経つと…まぁ、はい。

「何を怯えてんねんて。お前」

いや、読めないんですよ。この感じが」

「いや〜、あのこれやん。最初のこのね、『最初の突然結成されたグループだし、若干気を遣ってるところはあった?』

「まぁ、そうっすね。でも、」

あった?」

「ありましたよ」

「あったやろな。そら。今でもあるやろ、たぶん」

「今でもありますね。でも、前よりは全然。

「うん」

気ぃ遣ってないわけじゃないですけど。こう、話やすくなりましたね」

「まぁね」

「何かどんよりするな」

「どんよりしますね」

「笑」

「いきますか?これ」

「はい。何これ?『敬語禁止』やで今から?今から?もう今から?じゃぁ、はいせーの

「僕、敬語禁止なんですか?」

「禁止だってシゲ

「これ、やりたくないなって思ったらとばしてください」

いや、いやアカンアカン、そことばしたらアカンやろ」

「あと、1時間半くらい」

山P亮ちゃんでいいんすか?」

「いいよ」

「いや、もうそれは好きな呼び方で」

「笑 今、ちょっとイラッとしました?」

「ううん。全然」

「大丈夫っすか?…じゃぁ、敬語なしでいきますか」

「はい!じゃぁ、よーい!どん!!」

「じゃぁ、次はね仲良しボックスの説明をするから。

「おん」

っと、山P亮ちゃんもね、笑  聞いといてください」

「はーい!わかった」

「この中に指令を書いた紙があるので、えぇ、コンビを決めてその中から1枚指令を引いて、2人でその指令に挑戦するという流れです」

「はい。わかりました」

「まぁ、余裕でしょ」

「まず、コンビを決めればいいんだ」

「そうです」

「コンビ?じゃぁ、グッパだ」

「グッパ!?決められないでしょ。笑

多いもんってことですか?」

「出来るやろ。決めれるやろ」

「じゃぁ、パー、パーで、最初は山下くん錦戸くんから」

「ソッコー言うてんでお前。山下くん錦戸くん言うて。笑」

「笑」

「やりにくいだろうね〜。これね〜」

「お前、リンカーンやったらお前、バチバチ叩かれてるで」

「そうですね〜」

「おん。気ぃつけやお前」

「じゃぁ、亮ちゃんから…

「うん。『そうですね〜』も言うたし。お前また」

「はい、いくよ」

「何なん?一発目って分からんのがなんか探り探りやで、これ」

「やりづらいな〜」

『仲良しと言えばやっぱり、肌と肌のふれあい、肩こりマッサージをしてあげてください』

「ラジオで伝わんない感じですね。これ」

「どうしよう?

「どうする?」

俺しよっか?」

「じゃぁ、先ちょっと肩でいい」

「お前の方とか触んの久しぶりやな俺」

亮ちゃん山Pの肩を優しく、

「お前筋肉ついたな。

「ありがとう」

どこ痛い?

「もうちょっと下」

下?

「うん」

あぁ、でもお前男らしくなったわ。やっぱ」

「笑」

「気持ち悪っ。この画

「なんかもう俺、触りたくないねんけど。もうええやろこれ〜」

山下くんがタンクトップだから、なんか

「なんでジャケット脱いでん。お前。笑」

「いや、いや、直でやってもらおうと思ったから」

本気でやって欲しかったんだ」

「じゃぁ、もう次いこ!」

「はい。じゃぁ、もう1回、グッパーですか?」

「はい」

「えっ、じゃぁ、シゲとどっち?」

「じゃぁ、シゲと俺ね」

「じゃぁやりますよ」

「もっと過酷なのないん?キスとか」

「キスはヤバイよ。マジで」

「ディープキスとかないの?」

「笑 『仲良し夫婦の定番と言えばやっぱり膝枕。膝枕で耳かきしてあげてください。』

「いいって。耳とか人に触ってもらいたくないもん。俺」

「じゃぁ、お前してあげろや」

「俺、上手いよ」

「いやぁ、上手いよとか逆に、

「はよ、それどけて乗れやお前」

マイクから遠のくじゃないですか」

「おっきい声で喋れ。おっきい声で喋って」

「ちょっと、痛めにして欲しい?」

「痛いの嫌ですよ。僕、ホントに耳、耳かきされるの苦手なんですよ。手前でやってください。手前で」

「わかったわかった」

「笑」

「汚い?汚い?

「いや大丈夫」

何なん?何なん??耳見て笑うって何なん??」

「ちょっ、ちょっと、ビクビクすんなって」

「俺、ホントに耳ダメなんですって」

「はよ、やれや!ちょっ、はよ、はよ」

「早く鳴らして、カンカンって」

「ごみとってあげるから」

「お前動くな、鼓膜破れんぞ。お前」

「ブルブルブルブルすんなって」

「俺、ホントに、

「ちゃうちゃう、お前何?」

ホントにダメなんですよ。耳」

「コイツ顔真っ赤になってんで。笑」

「怖い〜」

「ちょっ、どんな感じ??解放しろ解放しろ。自分を解放すんねん」

「これ、山下くん云々じゃなくて、人にやってもらうのが好きじゃないです」

「うん。今、入ってるやろ?」

「ピクピクしないで」

「今、入ってる?入ってる??」

「入ってます」

「奥まで入ってる?」

「耳キレイ!耳キレイ!」

「うそ!?」

「これ、きっついな〜」

「しょうがないじゃん。キレイになったじゃん」

「耳かきダメなんですよ。ホントに」

「うそ!?」

「人にされんの」

「耳かき自分でするん?」

「自分でします」

「俺、耳かきとかせぇへんのやけど」

「笑」

「俺も、滅多にしないですよ」

「する?耳かき?」

「するよ」

「どれくらいの割合でするん?風呂上りにこう」

「俺、穴と言う穴、めっちゃ掃除するよ」

「そんなに穴ないですけど」

「鼻、鼻とか耳とかさぁ、いっぱいあんじゃん穴」

「それだけじゃないですか」

「うん」

「はい次いきましょう」

「おへそもあるな」

「はい!じゃ次僕と

「俺とシゲ?」

亮ちゃん!」

「よし!

「笑 なんすか?」

読むで?

「はい」

『仲良しカップルの定番と言えば、やっぱりア〜ン。プリンをア〜ンで食べさせてあげてください』

「プリンなんかあんの?…あるんだ。笑」

「笑」

「くだらねぇ〜ホントに。笑」

「くだらなくないやろうが!!コラァ!くだらなくないやろうが!!!」

「笑」

「えっ!?何で2個あんの??」

「どっちがいいか?」

「選べるの?みたいな」

「えっ、おま、お前、お前っ、あっ、えっ、どうしよ」

「食べさせあう。せーのア〜ンですか?」

「さすが」

「どっちがいいですか?

「えっ、じゃぁこれ」

錦戸くん、これ生クリームありますよ」

「なんかこれとろっとろっやで」

「おっ!プルプルだぁ!」

「生クリームじゃぁ、はずして…」

「おっ、おん。お願いします」

シゲはどっちが食べたいの??」

「どっちでもいいっすよ」

「なんかこれ、茶碗蒸しみたいやな」

「はい」

「何っこれ?とろっとろっやん」

「よし!

シゲ!」

この時点でついちゃった。

「ア〜ンって言ってねア〜ンって」

OKっす」

「はい!シゲハート

「はい、亮ちゃんハート笑」

「笑」

「お前左利きやから、お前、右手とぶつかるやんけこれ!」

「笑」

「よっしゃ!いくでせーの

「ア〜ン」
「ア〜ン」

「おいしい?」

「おいしい」

ここで終了の合図のゴングがなる。

「カンカンカーンじゃないよ。笑

「なんだろ。これ?」

俺も口開いちゃったよ今。笑」

「笑 一緒に?」

「うん」

「これ、ペース早いなぁ〜」

「これボンボン入れてしまったな〜。あぁっ、甘っ」

「でもこういうことですよね。全部、きっと」

「笑」
「笑」

「仲良くなった感じしますか?」

「逆になんか壁ができそうですけどね。そんなことない?」

「なんか恥ずかしいな

「恥ずかしいっすね」

うん」

「普通に食べてるじゃないですか!プリン。笑」

「久しぶりに食べたら美味しかった。プリン」

「はい!以上、NEWSが挑戦!仲良しボックスでした」

「はい」

「はい。仲良くなったね〜」

「仲良くなりました。まぁ次はサヤエンドウという、まぁ、シングルもいっぱい入ってるわけじゃないですか、pacificには

「そうっすね〜ブラボー!ブラボー!」

4曲入ってて、まぁ、その中でまずはサヤエンドウ聞いてもらいます!

「はい」

それでは聞いてください。NEWSで

「サヤエンドウ」








「NEWSの
「オールナイトニッポン」



「お送りしています。アルファベットでN・E・W・S、NEWSのオールナイトニッポン

今夜はですね、NEWSのweakポイントをテーマにリスナーの皆様からメールを募集していますけども」

「はい」

「早速、1枚目錦戸くんお願いします」

「はい。ラジオネーム…

【(略)NEWSの皆さんはとても華やかで私たち庶民とはかけ離れているイメージが大きいので、何か貧乏エピソードを持ってみてはいかがですか?】

はい。だから現実的な感じじゃないっていうことやから

「そうっすね〜思われがちですけどね」

そう」

「わりと、」

「貧乏エピソードはありますか?」

「貧乏!?…庶民、なんなんだ?」

「庶民的というか、」

「電車とかも普通に乗るしね」

「そうっすね」

「う〜ん」

「普通に電車で通学してましたもんね」

「そう。だからさぁ、難しいの。大江戸線に乗る時にちょっとね、難しいんだよね」

「すごい細かい話っすね。笑」

「渋谷から、あのね六本木方面に向かう時に

「おん」

あの、青山一丁目かどっかで乗り換えるんだけど

「うん」

切符出てこないんだよね。絶対」

「何でですか?」

「いや、多分押せば、何線?押せばいいんだけど、

「あぁ、あぁ」

いっつも乗るとき忘れちゃうのね」

「大江戸線って難しくないっすか?途中から1周したりして、

「そうそうなんかね、中野の方行ったりとかどっか違う方行って」

難しいっすよね」

「ややっこしいんだよね。大江戸線」

「錦戸くんって電車乗るんっすか?」

「大江戸線とか全然わからへん。俺がわかるのはー、あの、何やったっけ?

「東西線?」

そうそう!そうそう!笑 青いやつやんな?東西線

「そう青いやつ」

青やんな。」

「あんまりメジャーなイメージないっすよね。申し訳ないっすけど」

「うそやん」

「知らないっしょ?」

「知ってますよ。テレ朝、だってあっちだったじゃないですか」

「茅場町とか」

「茅場町とか、

…東陽町とか」

「葛西、西葛西とか浦安とか」

「絶対、乗らないですよね」

「ディズニーランドも行けんだよ。東西線で」

「そんな僕の目を見られても。笑」

「千葉っすからね」

「そう。千葉だからね」

「何かあります?他に」

「他に?」

「俺なぁ、

「おっ!エピソード」

俺、小学校の遠足の時になんかさぁ、弁当とかみんな気合入ってるやん。

あの、ようさぁー、チョコ、チョコのさぁ、チョコのチップがついたスナックあったやんか


「うん」

あれ、俺4分割くらいにして、弁当の中入ってたことあんねん」

「笑」

「クッキーが入ってたってこと?」

「ちゃうちゃう。なんかチョコチップのパンみたいな」

「あぁ、あぁー、長いやつ?」

「そう」

「切ないっすよね」

「貧乏っていうか、なんかなんやろな?」

「笑」

「うん。1回、1回だけやねん、俺。1回だけ母ちゃんが『はい!弁当やで亮〜!!』

『わかった!ありがとう』言うて、俺の母ちゃんいっつもフルーツをいっぱい入れてくれててんやんか、

「はい」

めっちゃ好きやってん。俺。でも、なんかパンだけやってん」

「笑」

「その日だけは。笑 ちょっと疲れたんじゃないすか?」

「何でやろな?何でかわからんけどね。おん」

「でも、僕も、小学校ん時にみんな塾行ってて、塾行ってるときはみんな弁当だったんですよ。オカンの。

「あぁ、うん」

でも、共働きだったんっすよ。

「うん」

なんで、いっつも僕だけコンビニ弁当でしたね」

「貧乏ちゃうやん。コンビニの方が高いねんで〜」

「笑 そうっすか。でもなんか

「切ない」

「可愛そうじゃないっすか。だから僕コンビニの弁当ダメなんっすよね。基本的に

「うそ!?」

「へぇ〜」

食べないっすね。あんまり」

「でも、俺今日、3000円しか持ってないよ」

「庶民っすね〜」

「まじで。まじでホント3000円しか持ってない」

「しかも裸で持ってるじゃないっすか」

「1、2、ほらっ」

「財布に入ってないじゃないっすか」

「今日は俺3000円しか持ってない」

「財布持たないですもんね?お2人とも」

「うん」

「持つことは持つんだけど、今日はない」

「うん」

「入れ銭がない」

「あったりなかったりなんですか?」

「俺、俺だってこの間な、どこやっけ?原宿かどっか行こうと思って、こ、あのー、財布見たら8円しかなかってん」

「笑」

「すごい器用な」

「ホンマやで」

「良くそこまで器用に使えましたね」

「じゃぁ、次僕読みますわ」

【スマートなイメージがあるのでもっと豪快なキャラな人がいればいいんじゃないかと思います。例えば1日に10食、食べるとか】

「はぁ〜」

「いやでも、錦戸くんはかなり豪快じゃないですか?」

「まぁね〜」

「喰い方はな」

「超早いね」

「うん」

「いや、まっすーもどうなんだろ?」

「まっすーそんな豪快じゃないっすよね」

「うん」

「なんかゆっく〜り喰ってる感じじゃないっすか?」

「なんだろうな?豪快…」

「豪快、でもなんか、あれやねんな・・・

「え〜?なになに?どれ?」

「どれっすか」

「いや、いや今何も分かんなかった俺。あれやねんなって言うて」

錦戸くんが1番豪快なイメージありますよね」

「喰い方汚いもん俺。

「僕も汚いっすけどね」

いや、なんかさぁ、ちゃうねん!俺、口ん中にごっつ入れるやろ、俺」

「あぁ〜そうっすね」

「入るだけ入れんねん

「膨らんでますもんね」

そうそうそう!それが好きやねん」

「笑」

「俺ね、俺、話ちょっと変わるけど、風呂入る時まじ豪快だよ」

「どうですか?」

「服、脱ぎっぱなし」

「笑 基本的に、基本的に山下くんは何もかもやりっぱなしじゃないですか」

「そう」

「ドア開けっ放し、

「だから言われないように直してっから」

ペットボトルのフタあきっぱなし、

「フタ閉める。閉まってるよほら」

めずらしいっすよ。最近気をつけてるんっすか?」

「気をつけてるよ。みんなが言うから」

「今、たまたまやん。どうせ」

「うん。笑」

「1回、トイレを開けて山下くんが居たのはホントに

「いやトイレ鍵かけないもん」

意味わかんない。スタジオですよ。だって。NEWSだけじゃないっすよ。女の人だって、

「いや女は入んないでしょ」

いやだってあそこ共同でしょ」

「男女共同だったの?」

「そうですよ」

「困ったね〜」

「笑」






ジングル

「シングルweeeek!そして」
「アルバムpacific!リリース記念」
「NEWSのオールナイトニッポン」




「はい。と言う訳で、もう2時前、早くも番組開始から1時間が過ぎようとしていますけども

「はい」

NEWSのオールナイトニッポン、まぁここまで喋り倒してますけども」

「はい」

「ほぉっ」

「あくびしないでもらっていいですか。笑 ゆるすぎますよー。笑」

「ごめんなさい!」

「笑」

「ごっつ眠たなった今、一瞬にして。笑」

「まぁ、深夜ですからね

「はーい。ごめんなさいね」

「はい。まぁ、じゃぁせっかくなんでメールいきますか?」

「OKでーす!」

「読みまーす。…こんばんわ。

「こんばんわー↑↑」

「こんばんわ」

「無理矢理テンション上げてるじゃないっすか。笑」

【(略)weakポイントはビビリが多いことだと思いました。】

「誰がビビリなんでしょうね?」

「何か、ビビる〜、なんやろ?ビビる要素?っていうの何かそれぞれ違うやろ?たぶん

「そうっすね」

怖いものが」

「そうだね」

「何かあります?これはダメ!みたいな」

「怖いの?何が怖いかな?」

「えっ?でもコイツ1番ビビらんのとちゃうん?」

錦戸くんもビビらなくないっすか?だって」

「俺、ビビるよ。

「どういう時ビビるんすか?」

えっ!?ビビるで、俺。ビビるけど、ビビってないフリしてるだけやから」

「まじっすか?」

「うん」

「俺もあんま亮ちゃんがビビるイメージない」

「ないっすよね〜」

「どっちかっていうとココに居ないメンバーの方がビビリじゃないですか?僕はビビリなイメージかもわかんないですけど」

シゲはどうやろうな?何が怖い?」

「俺、人間が1番怖いです。対人恐怖症です。ちょっと」

「笑」

「えっ?何で、何で?何がそうなったん?」

「わかんないっすけどね」

「何でやろな?ごっつ切ないこと言うてんのお前気づいてないかもしらんけど。

「笑」

なぁ?

「というかあの〜」

お前も悲しいけど、俺らも悲しいぞ。今のは」

「笑」

「ホンマ」

「初対面…苦手なんですよ。

「人見知り?」

そうっすね」

「あぁ〜」

「なるほどね」

「あと、僕絶対にダメなのが毛虫!」

「毛虫かぁ」

「いや、あんなん気持ち悪いやん。だってー」

「虫はそんなに大丈夫なんですけど、毛虫だけはダメですね。見るとホントに動けなくなっちゃいますもん」

「あっ、だってお前、だってゴキブリも成仏させてあげられるやろ」

「できますよ。でも」

「俺、怖い」

「いや、まじっすか?笑」

「いや、なんか、もし、好きな子がおって、『あれやって』って言われたら間違いなくしに行くよ。『OK!わかった』言うて」

「自分の部屋で出たらどうするんですか?」

「俺、実家で1回あってやんか。ゴキブリみた瞬間に『おとうさーんっ!!!』

「笑」
「笑」

結構、二十歳くらいの時やで。

「まじっすか?」

おん。1回だけや」

「ゴキブリはでもちょっとね」

「ダメっすか?」

「うん」

「俺は1回退治、退治はするのよ、いつも基本的に。新聞紙とかで、パチーンっ!

「新聞紙が1番楽ですよね」

バーンッ!ってやるじゃん?すくうわけよ。それをこやってゴミ箱までもって。

「はいはい」

したら、蘇ったかんね。パサパサって」

「ハンパじゃないっすよ。あいつら」

「超、ビビった。あの蘇生」

「頭だけで8日間くらい生きれるんすよね。確か」

「うそ!?」

「たしか。

「何日?」

8日間」

「ハンパないね」

「半分に切っても生きてるみたいな」

「だから、ずっと居んねや」

「結構盛り上がり気味ですね〜」

「気味って何や?笑」

「笑 じゃぁ、曲フリ…続いてはcodeなんで錦戸くんに」

「はい!わかりました。お前なんで俺が曲の名前、言うまえに曲名言うねん。

「笑」

じゃぁ、曲名お願いします。錦戸くん。みたいな感じやろお前」

「codeなんですよ。

「笑」

僕はまだまだですね」

「いやいやいや。まぁ、大丈夫。えっと、まぁ、僕が作詞だけしてるんですけども、まぁまぁまぁ、ぜひぜひ、とりあえず、聞いてみてください。はい。以上!いきます。
錦戸亮でcode」








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