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NEWSのオールナイトニッポン レポ♯1
NEWSオールナイトニッポンのレポです。
かなり長いので要注意。笑





「イェーイ!」




加藤「今日はあれですよ3人で

錦戸「はい」

特別にオールナイトニッポン

山下「おぉー」

なわけですよ。毎週、小栗旬くんが

「はい」

「旬くん!」

2時間やってるみたいなんですけど、今日はちょっとこの時間をお借りしてやっちゃおうかなと」

「はい」

「わかりました!頑張ります」

「大丈夫ですかね?」

「知らん」

「前にやったことあるんですよね?山下くん錦戸くんは」

「僕たちはあります」

「僕、初めてなんですよね〜」

「いや、シゲは大丈夫でしょ」

「不安すぎて、

「主役なんでしょ?今日」

みたいですね。不安すぎて、僕ホントスタッフに『オールナイトニッポン前のやつちょっと貸してください』って言いましたからね」

「うそ!?」

「聞いて勉強してきたん?

『スタッフ』って言うんや?『スタッフさん』とかじゃないんや」

『スタッフさん』笑…

「笑」

「なんかもう、そういうなんか天狗っぽいみたいな感じ言わなかったら

「えっ?えっ?」

誰も気づかなかったのに」

「いや、俺も『スタッフ』って言ったことないからさ、俺、『スタッフさん』とか

「絶対ありますよ」

『スタッフのみなさん』とかそういう言い方しかせぇへんから」

「もういいです。タイトルコール行きますよ」

「はい」

「笑」

「いきますよ!」

「はい」

「NEWSのオールナイトニッポン」

おなじみのメロディーが流れる♪



「さぁ!いよいよ始まりました

「はい!」

「NEWSのオールナイトニッポン!この音が始まるとなんかオールナイトニッポンっていう

「うん。伝統のね」

ちょっと夢でしたね。僕は。はい」

「今夜は僕仕切りというふうに台本がなっているのですが、頑張りたいと思います!
一生懸命やります!」


錦戸くんちょっと、その冷たい目で見るのやめてもらえますか?フォローしてくださいよ」

「いや、いやガンバロ!俺も頑張る。」

「頑張ってくださいよ。楽しいラジオにしましょうよ」

「そうやんな」

「2時間は長いですから」

「ホンマやで」

「はい。まぁまぁ、あの〜

「もういくの?」

「えっ!?話したいことありますか?」

「いや、もうね。1時だから」

「ゆったりいったらええやん」

「深夜だからね。結構もう」

「そうですね」

「でも、いっつも小栗旬くんがやってる人がもしかしたら

「聞いてくれてるかもしれない」

「そうですね」

やっぱりその辺にはちゃんと恥じないようにね」

「はい。分かりやすい

「えっ!?」

えっ?違います??」

「分かりやすい…」

「分かりやすいラジオにするべきですよね。NEWSを知ってもらえるラジオに。

「そうだね」

「はい。何で急に冷めるんですか〜?」

「笑…いや、惑わしてんねんな。ごめんごめん!」

「ホント、惑わすね。笑

えっとー、先週発売されましたNEWSのシングル、アルバムを記念しての放送なんですが

「はい」

「おっ!weeeek!!」

まぁ、流行言葉で言いうと『SKN』!」

「何なんこれ?」

「何これ?」

「『SKN』って何なん?」

「分かりません。僕も。(台本に)書いてあるからしょうがない」

「台本に書いてあんの?」

「なんですか?『シングル…シングルを記念してのNEWS』ですよ」

「あっ!そうなんや!!」

「違います?」

「あぁ、そういうことなんだ」

「あぁー、違いましたね。『そんなの関係ねぇー』でした。笑」

「なんだよ」

『そんなの関係ねぇー』なんや。それをもう『SKN』って言うん?」

「言うらしいっすね。」

「へぇ〜」

「まじで?」

「小島よしおじゃなくなってますけどね。もう」

「すげぇ」

「SKN!」

「『KY』みたいなことですよ。きっと」

「へぇ」

「そうなんだ…」

「笑 はい。盛り上がったり盛り上がらなかったりの差が

「笑」

激しめの放送ですね」

「ごめんな。ムラムラな2人やから。俺ら」

「笑 ここを仕切るのかぁ。今日は」

「よぉっし」

「まぁ、はい。そしてですね、このラジオを聴いてくれてるみなさんからメールを募集したいと思います」

「はい!」

「今夜募集するテーマはこちらです!

「はい」

『ズバリ!NEWSのweakポイントを教えて!』

はーい。何でもですね、何でも今夜のオールナイトニッポンの全体的なテーマが


「はい」

こちらのweakポイントだそうで。まぁ、先週発売しましたweeeekにちなんでのことなんですけども

「はい」

「(台本をみて)あっ!俺や!これ俺?これシゲじゃない??

そもそもシングルのweeeekはweakポイントって意味じゃないですけどね」

「笑」

笑 棒読み!」

「っていう、あのシングルweeeekは1週間のweekやけども

「そうですね」

この『弱い』weakポイントの…」

「スペルがちょっと違いますけどね」

「じゃ、発音して発音して!試しに」

「『weak』と『week』じゃないっすか?」

「へぇ〜」

「笑」

「惑わせないでください!笑

せっかくの機会なんでね、さらなるステップアップを目指す意味でも


「はい!」

『NEWSのweakポイント』まぁ、弱点を教えてもらおうかと思います。

「はい」

「はい!分かりました」

まぁ、指摘してもらうことでこの2時間で克服できるかも知れません。

「はい」

成長したいなということで

「分かりました!」

「NEWS全体のことについてでも、僕たち個人のことでもOKです。

そしてもちろん、テーマ以外のことでも良いです。是非たくさんのメール待ってます」


「はい」




「じゃぁ、早速曲いっちゃいますか?」

「もういきますか?」

「まぁ、先ほどもはまし、話ました、笑

weeeek!それはどんな曲ですかね?」


「これはね、今あの話題のGReeeeNさんがね僕たちに曲を書き下ろしてくれたわけですけども。まぁ、これはね。月、火、水、木、まぁ、1週間ね楽しんで生きて行こうよと

「はい」

辛いことがあっても笑顔でいこうよというポジティブソングですね」

「前向きな歌ですね」

「そうですね。だから頑張る人全てに向ける応援歌ですよね」

「そうですね。今、こう車とかどっかで聞いてくれてるみなさんもね

「はい」

これを聞いて元気になってくれればいいなと思います」

「はい。お願いします」

「と言うわけで聞いてもらいましょうか。NEWSで



「weeeek!」








ジングル


「NEWSのオールナイトニッポン」
「今夜は僕、加藤成亮が主役です!」
「まぁ、でも俺はそう思わんけどな」
「笑」



「はい!加藤、山下錦戸の3人でお送りしている、NEWSのオールナイトニッポン」

「…呼び捨てしたみたいな空気は、

「笑」

今、書いてあるからしょうがないじゃないですか」

「書いてたけど、それでも、

「身内の立場的な感じを出したんですよ」

何?どういう意味!?」

「うちの何々がみたいな?」

「サラリーマンとか言うじゃないですか。うちの社長の何々がみたいな」

「いや、俺、あれ、あぁ言うのな、めっちゃ寂しいねんで。

たまにさぁ、あのー、こいつも錦戸とか言うねんけど、も。めっちゃ寂しいねん。そういう時。

いっつも亮ちゃんって読んでくれてんのに…」


「笑」

「笑 寂しいんすか?」

「なんか偉い人に相談する、ちゃう、話する時とかにさ、あのー、シゲとかって言うやろ?俺、絶対。加藤とは言わんやろ?俺」

「言わないっすか?」

「うん」

「言わないよ。俺もシゲって言う」

「でも、いやっ、ここはしょうがないから…分かりやすく!」

「あぁ、ね」

山下くんとか錦戸様とかなんかそういうの…」

「『様』ですか?それはちょっと…笑」

「それぐらいいかな」

「まぁ、早速メールをね。着ましたので

「もうすでにたくさん着てる」

すでにね、たくさん着てるので」

「どれぐらい?」

「まぁ、数え切れないくらい着てますけど、笑

【(略)シゲちゃんがオヤジくさいっていじめられていることです。大してオヤジくさくないのにみんながそういうからオヤジくさく見えてきてるんだと思います。山P、亮ちゃん、シゲちゃんをオヤジくさいと言わないでください。】

「あの、結構人のニオイって気づかん、ちゃう、自分のニオイって分からんと思わん?」

「ちょっ、ちょっ、ちょっ、加齢臭ですか?」

「笑」

「自分、くさいで!」

「うそ〜笑 ラジオだとニオイは伝わらないんですよ。

「これ、あれだね。貶しあい」

「これヤバイね」

「笑〜うそうそ!」

「だいぶでも、」

「いやいや、ちゃうやん。ちゃうやん。シゲはそんな風にオッサンっぽく言われてるけど、今はだいぶ若くなったよ」

「そうっすね。僕、最近、」

「あのー、髪の毛切ってすっきりしてね。でも前は、

「はい」

「何やろ?なんか、並んでたら、だってオッサンっぽく見えるのがそうやん。たぶん、一般の高校生とかやったら別に普通かもしらんけど、

「はい」

俺らと並んだら、それはオッサンっぽく見えるで」

「みんなが若いって事ですか?」

「そうそう」

「立ち振る舞いじゃないか?立ち振る舞い」

「みんなが若くて、お前はキモイってこと」

「笑」

「ちょっ、ちょっ、貶すのやめてもらっていいですか?」

「笑」

「えっ?そうっすかねぇ?でも自分でもちょっと思ったんですよ。オヤジくさいかな?って

「えっ?オヤジくさいってどういう意味??」

「高感度にすればいいじゃん」

「ニオイじゃなくて」

「えっ?笑」

錦戸くん!笑」

「大人っぽいとかでいいじゃん」

「大人っぽいだったら良いけど、オヤジくさいだったらまずいかなと思って。こう、だから良い意味で大人っぽい方向に…ちょっとオヤジくさいはマイナスじゃないですか」

「だから、これから年取って5年後ぐらいになったら、年相応になるって」

「笑 ずっと5年後って言われてるんですけど。笑」

「ちっちゃい時からさぁ、あの、老けてるっていうか、大人びた顔してる人は、あのー、

「はい。笑」

あれやん。おっきくなっても変わらんやん。あんまり。

「そうっすね」

外国の人とかけっこうそうやん。めっちゃ年上に見えてごっつ年下やったりとかするやん」

「あぁ」

「そうっすね」

「だからお前もたぶん、お前は、

「上から、上から。笑」

上からってお前と友達ちゃうんぞお前。しばくぞお前。」

「笑」

「あっ、ちゃうでも大丈夫やって。シゲは。シゲは化けるから」

「笑」

「でも、メールくれた人はシゲのことオヤジって言わないで〜って」

「そうやんな。でもあんまり言わんやろ」

「でも、言わないよね」

「言わないっすね」

「あれ小山やろ小山が1番言うやろ」

「小山ですよ」

「小山が困った時に使うのがシゲのオヤジっぽいとかやろ」

「そうそう」

「僕をいじめればなんかその場が和むみたいな…」

「笑 どうなの?小山に対して」

「僕のハートは硝子なのに。結構キツイっすよね」

「そういうとこがオヤジくさいんじゃないの?」

「笑 ハートの硝子とか?笑 仕方ないっすね〜」

「理屈っぽいねん」

「マイナスじゃないですか!」

「ボソボソ言わないの。ボソボソ。笑」

「マイナスじゃないですか。出てよかった〜ってラジオにさせてくださいよ」

「笑」

「最終的にみんなで涙流して終ろうや。だから」

「笑」

「絶対大丈夫やって」

「これはあの、これを機にあの一応お互いに、」

「OK!じゃぁ、小山に言えや。お前が。俺らそんなん知らんもん」

「言いますよ。じゃぁ」

「うん。ちゃう!お前からリアルに頼めって」

「ホントに傷ついてる感じで」

『小山、マジでオヤジって呼ぶの読めてくんね?』って」

「笑」

「最近、言わないっすよ。」

「何か困ったら言いよるからな」

「まぁね」

「じゃぁ、言わんよ。俺は」

「笑 あの、一応weakポイントなんで、お互いが思うweakポイントをここで暴露しあいたいですが、僕は多分もうかなり言われたので、ちょっと山下くんに…」

「お前、なんか首の周り、ごっつ赤いぞ!お前」

「笑」

「どうしてん?何でそんなかいてんねん。血ぃでるぞ!お前」

「笑」

「そんなかいてない」

「ごっつ、かゆいやんお前」

「そうですね、ちょっと、

「大丈夫か?」

大丈夫っす」

「ごめん。ごめん。あんまりちょっともう傷つけへんようにするわ」

「そうっすね。体に出てきちゃいましたから」

「蕁麻疹みたいになってるやん」

「笑」

「なってない。笑 言いすぎですよ」

「じゃぁ、俺のweakポイント?」

山下くん錦戸くんにweakポイントを」

「なんだろうね?弱点でしょ?…照れ隠しでこうズバズバ言うね。結構」

「そうなんすか?」

「そうだよ。マジで」

「例えばなんかあります?覚えてるの?」

「うーん、だからこうちょっとこう言うじゃん。いつもさ、毒を吐くって言われてるわけよ

「あぁ、はい」

あの、NEWSのファンの間ではさ。ね?でもホントは、だって車の中で2人っきりになってみ?絶対、毒なんて吐かないからね」

「笑」

「笑 確かに!」

「絶対吐かないよ」

「めっちゃ優しいですもんね。車の中」

「そこの人見知り加減が弱点なんじゃないかと思って」

「そうっすね。逆に2人っきりで毒吐かれても

「ホントに嫌な人だもんね。そしたらね」

「そうっすね」

「うん。何やねん。もうなんかええわ。俺の弱点とか別にいいやんもう

「いいすっか?」

「うん。なんか恥ずかしいわこれ。笑」

「笑」

「じゃぁ、俺がの、の弱点やろ?」

「はい」

「こいつは…なんやろ?…弱点。たぶん、携帯奪ったらもう、大変やんコイツ」

「あぁ〜そうっすね」

「いっつもポッケ入ってるやろ?」

「そうっすね」

「この間ミュージックステーション出たときもずっと本番中も入ってたやん。ポッケに」

「まじっすか?」

「まじで?」

「いや、知らん俺も。今、適当に言ったから。笑」

「ヤバイな〜と思ったよ。今、俺」

「気づいてなかったみたい。笑」

「何やろな?」

山下くんってなんかいっつも思うんですけど、ライブん時に

「うん」

間違っても、ホント間違ってないフリしますよね」

「フリじゃなくても、間違ってないように見せないとダメだろ」

「ちゃう!ちゃう!コイツ間違ってるって気づいてへんねんて」

「そういうときがあるんすよね」

「おん」

「笑 …俺?」

「それやのにさぁ、なんかさぁ、あのー、なんか偉い人とかにさぁ、山下はよくあれくらい堂々としてるからカッコイイんだよとか言われてさぁ、

「そうっすよね」

俺らはどないやねんなぁ」

「気づいてないだけじゃないかと思うんですけどね」

「ただのアホやんお前。笑」

「ひでぇ〜な〜」

「でも、ホンマに位置覚えんやん。コイツ」

「いっつもセンターじゃないですか

「おん」

だからちょっとずれる時とかに、全然ずれないっすよね」

「あのね、

「うん」

ホントにゴメンね。それは。先に謝るけど、ホントになんかね、真ん中にこう、景色が真ん中だったわけよ。こう、

「はい」

ジャニーズJr.の時に、そのくせでね。

「まっ、しょうがないですよね」

ずれられないんだよね。ホントに」

「それでもやっぱ、この忙しい中、短いリハーサルですごく位置が出来るみたいなことを言われると切ないっすよね。ちょっと」

「そう!出来てないのにな。俺、コイツ本番中になんぼ教えてるか知ってる?

「笑」

!次、こっち、こっち、こっち!』ってずーっとやってんねんで、俺。台湾でもそうやってん」

「やってたんすか?笑」

「うん。2回くらい」

錦戸くんも全然リハ出来てないのに、錦戸くんはすごいっすね」

「あぁー、ビックリした!俺、めっちゃ覚えてるやろ?
「すごいっすよね」

俺、天才やろ!」

「自分でいっつも言ってますけどね。笑」

「俺、人の位置まで結構覚えてるやん。

「そうっすね〜」

やろ?

「誰よりも覚えてますもんね」

やろ?」

「笑 得意気な顔しましたね。今」

「笑」

「はぁい」

「もう、次いこっ」

「ちゃんと位置覚えよう〜っ」

「うん。覚えろ覚えろ!」

「まぁ、このあたりでそろそろ曲でもいきますか。またしても」

「はい」

「次はゴメンネジュリエット」

「はい」

「じゃぁ、山下くん是非、ちょっと」

「はい僕ね、これね、僕がね、あのー、作詞作曲させていただいて、叶わぬ恋と言えばロミオとジュリエットっていうのがあったんで、それを参考にね作った、ちょっと悲しい切ないラブソングでございます。それでは聞いてください。山下智久でゴメンネジュリエット」



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