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聞くジャニ
昨日久しぶりに聞いた!(正確には聞けた!かも)
最近、ずっと電波悪かったんだけど、昨日はめちゃくちゃクリアでしたっチョキ
OPからEDまでキレイ〜に聞こえたもん。笑

昨日はヨコ亮ちゃんだったーハート
ミッション楽々クリアして、時間が余ったから他のミッションやってたんだけど、最後のミッションがクリアできなくて…
一つ目のミッションはクリアしてたから、罰ゲームしなくてよかったのに、罰ゲームしてた亮ちゃん可愛かった〜ラブラブ
罰ゲームの内容はヨコにありがとうの気持ちを伝えるというもの。
「え〜、横山くん
関ジャニ∞として僕ら結構やってきましたけど、その前から知ってましたけど、色んな事がありましたね。
山あり谷あり…まぁ、谷あり谷ありでしたけど、
今そうやって乗り越えてきたから僕ら強いと思うんです。
たまに別の撮影で誰かが居なかったりして、横山くんがそれをネタにして「別に関係ない」とか言ってるけど…誰よりも、1番みんな揃って居て欲しいって思ってるの、俺、知ってるから!・・・」

って言ってたんだけど、最後の方で「何や!これ!もうわからんわっ!」ってなって…
「最後の決めセリフは?」ってなって横山くんありがとう」って答えてた。ヨコはず〜っと笑ってたな。笑

ヨコ「ミッション1つクリアしてるから、罰ゲームは絶対やらんっ!」って言い張ってた。
元々、亮ちゃんは罰ゲームやらなくてよかったんだけどねー。
スタッフさんにのせられて…笑

あと、新曲の話をチラッとしてて、2人ともカップリングをすごく推してた!
今回の「ワッハッハー」のPVは今までで1番関ジャニ∞らしさが出ているらしい☆
楽しみ〜♪

なんか、わかりにくくてスミマセンね。




明日も休みっぴかぴか
連休って素晴らしい〜ラブ



☆コメレス→∞まぁみ∞









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ラジオ comments(4)
NEWSのオールナイトニッポン レポ♯5
ジングル


「明日っからまた日、月、火」
「水、木、回って金土」
「日曜そして今は水曜深夜。NEWSの
「オールナイトニッポン」



山下智久錦戸亮、加藤成亮でお送りしてきたNEWSのオールナイトニッポンですけども、いよいよエンディングです。

「はい」

まぁ、一応エンディングテーマはNEWSのweeeekでいこうと思いますが、どうですか?もう終わりですよ」

「早いね。早いっすよね」

「結構あっという間だったよね」

「楽しかったってことですか?」

「そうだよ」

シゲシゲのこの的確な

「笑」

「進行?」

うん」

素晴らしい進行を、

「うん」

素晴らしい進行のおかげでこう早く感じることができた」

「ありがとう。ホンマありがとな」

「笑」

「ありがとう」

「笑 結果なんかそっちが良い人みたいになるじゃないっすか」

「なんでやねん!そんなことないわ」

「そんなことないよ」

「俺なんかもう最低」

「笑」

「だからもうあれですよ。weakポイント、

「はい」

俺らない!ってことですよね」

「おおっ!」

「楽しかったから良いじゃん」

「そうですよね。楽しかったから良いですよね」

「強いて言うなら加藤成亮!っていうぐらいで。NEWSのweakポイント」

「weakポイントっすか?」

「おん」

「どういうことですか?どこまで惑わすんっすか」

「いやいやまだまだシゲは伸びる可能性持ってるわけじゃないですか」

「いやいや、みんなで一緒に伸びていきましょうよ」

「頑張る!俺も頑張るよ」

「頑張る、頑張る!」

「お前も頑張る?」

「頑張る!」

「俺も頑張る!」

「僕も頑張ります!」

「お前は人一倍頑張れよ」

「笑」

「そんな喋れてもなかったけどさ」

「NEWSの足を引っ張ってるみたいじゃないっすか」

「ちゃうちゃうちゃう!足引っ張ってない!足引っ張ってない!!あの〜…」

「笑」

「なん、なんも、あの〜、ありがとうな。シゲいつも」

「もっとね、喋れる人間になれるよう頑張りますよ」

「ありがとう」

「笑」

『ありがとう』全然今、気持ちこもってなかったね。我ながらビックリした!今」

「笑 酷かったっすね」

「まぁ、これからもみんなで仲良くいこうよ」

「はい」

「うん」

「意外と楽しい3人だったね」

「そうっすね。また是非」

「うん。なんやこれ。最後ちょっと気まずい感じ。笑」

「笑」

「なんなん?これ。笑」

「そろそろ終りますよ」

「はい」

「わかりました」

「じゃぁ、NEWSのオールナイトニッポン、お相手は加藤成亮と

「山下智久と

「錦戸亮でした!

最後まで聞いていただいてありがとうございました」

ありがとうございました」」

「バイバイ!」

「バイバ〜イ」







以上!終了〜☆
NEWSのオールナイトニッポンのレポ終わりですー!!
結構、時間かかったよー。
思いっきり自己満なんで、そこのへんはご了承をパー
疲れたぁ〜。笑

今日は少クラプレミアムに関ジャニ∞ラブ
たっちょんのトークも楽しみだなぁぴかぴか

レポ読んだ人は感想くださいパー




☆コメレス→∞カノン∞ ∞まぁみ∞




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ラジオ comments(3)
NEWSのオールナイトニッポン レポ♯4
「はい!23歳、22歳、20歳のピチピチ男子3人でお送りしていますNEWSのオールナイトニッポン!

「はい」

えぇ〜、錦戸くんはこの前誕生日を迎えたばかりで、

「はい」

「おめでとう!」

すごく最近ですけども

「ありがと☆」

どうですか?23になってみて」

「23、全然なんも変わんないですよ。

「笑」

だって、だって数日前までは22やったわけですから、

「まぁそうですよね」

まぁ、こっから23ガブっ!と変えていきたいと思います」

「正直、感覚とかって中学くらいから変わってないですよね」

「確かに!」

「ねぇ、考え方とか」

「歳がね、どんどんどんどん早く感じる」

「まじっすか?」

「1年間が」

「1週間が超早くない?」

「って言われますよね。なんか20歳超えると急に早いって」

「うん。めっちゃ早い〜」

「怖いなぁ〜みたいな」

「うん。そう」

「はいはいはい。今夜はですねNEWSのweakポイントというのがテーマでして、みなさんからメールを募集していますが、いきますメッセージ!

「あいよ!」

【(略)NEWSのweakポイントはズバリ!マニアックな知識を持ってる人が少ないということです。アニメやゲーム鉄道などについてメンバーそれぞれが詳しくなってアキバ系のファンを獲得してみっていうのはどうですか?】

「おぉ!」

「アニメオタクとか?」

でも、結構マニアックじゃないですか?」

「どこが?」

「例えば、結構マンガとか読みますよね?」

「読むけど、なんか、

「マニアックなほどじゃないっすか?」

うん」

「俺の中ではもうドラゴンボールで終ってんだよね。1回」

「ドラゴンボールはやっぱり通りますよね。

「だよね」

絶対」

「見た見た!」

「ドラゴンボールは結構、詳しかったと思う」

「アニメも見てました?」

「アニメ見てたよ」

「うん。俺DVD買ったもん。セット」

「まじっすか?」

「めっちゃ高いやつやろ?」

「めっちゃ高いよ、10何万か」

「しかも途中で終んないっすか?あれ」

「ん?ドラゴンボール、」

「ゼットはあとからやろ」

「うん。そう。ゼットはゼットでまたある」

「メンバーにさぁ、この知識やったら負けへん!っていうのある?」

「…さぁ?なんでしょう?」

「ある?」

「なんだろうな〜?」

「あります?逆に」

「俺は、テレビの配線

「あぁ、まじっすか?」

めっちゃ繋げれんで俺。

「笑」

「まじっすか?」

お前、今の時代なぁ、お前、昔は赤・白・黄色だけやったろ?

「はい」

で、そこにS映像とSっていうのがついてんねん。S端子。で、その後にD、D1、D2っていっぱいあんねん。ちゃ、それをさらにHDMI端子っていうやつがあんねんやんか。知ってる?

「知ってます。知ってます」

HDMI端子はもう音声もまとめて

「めちゃめちゃキレイなやつ」

突っ込める。知ってるかぁ〜↓↓

「笑 僕、結構、配線好きなんで」

あとコンポーネートとか知ってる?

「いっぱいあるやつっすか?」

Y、Yなんとかとか

「なんか、緑とか黄色のやつじゃないっす?」

そう。知ってるやん!

「緑、黄色じゃない?緑とか」

そうそうそう。

「オレンジとか」

そうそう。お前、繋げれる?

「繋いだことないです。持ってないんで」

うそ?

「あるなっていうのは知ってましたけど」

うそ?じゃぁ、お前テレビとか全部自分で繋げれる?

「自分でやります。でも、基本的には」

そうかぁ〜↓↓」

「笑 配線、好きなんで僕、結構」

「その話すると、俺とみんなの心が完全に繋がらない…」

「笑」

「ちょっと上手いこと言いましたけど」

「全然っわかんないね」

「今、僕あれっすかね。写真〜、写真ハマってるんで、写真のことはちょっと、メンバーだったら負けないかな」

「へぇ〜」

「うん。ぐらいですかね」

「フフッン」

「何で鼻で笑ったんすか?」

「え?だってお前が、お前が撮った写真、現像したらなんかもうめちゃくちゃな写真ばっかりって、最初言ってたやん」

「最初はそうですね。だから、最初はそうじゃないですか?」

「ええっ?」

「最初は。難しいんすよね。なかなか」

「へぇ〜」

「今やっと落ち着きましたけど」

「撮れるようになった?」

「撮れるようになりました。笑」

「うそ?」

「なんかあります?」

「ない!」

「笑」

「ないっすか?」

「うん。ないよね」

「なんか、めちゃめちゃハマったものとか。今まで人生で」

「ないねぇ。それが」

「寂しい。逆に」

「あっ!でも海は、海は好きかも」

「海?」

「うん」

「あぁ」

「でも、マニアックじゃないじゃん?」

「うん。なんか道とか、

「道?」

この道は詳しい!とか」

「全然そういうの意味ないでしょ」

「意味あるやろが!お前!」

「笑」

「俺、タクシー乗ったらいかにお前、道見とくかやで。お前

「見てます?」

ずーっと見てる。俺」

「裏道は知ってるけどさぁ」

「あぁ、知ってんねや」

「笑」

「そんな、なんか特別これが!っていうのはないよね。エスターシーとかね」

「エスターシーはアカンで、あんまよくない」

「そうなんだ」

「笑 そこまでは知らない。マニアックだなぁ」

「ないよね。だってねぇ…アキバ系つってもね」

「そんなもんやろ」

「うん。そうっすね」

「一時期、あっ、全然関係ないけど、高校生くらいの時、あの『STAND UP!!』っていうドラマやってたのよ。

「はいはい」

「おんおん」

そん時に電車めっちゃ詳しくなったよ。

「あっ!そうじゃないっすか」

何々系、何とか何とかとか

「っていう役でしたもんね」

そうそうそう。そん時はホントまじ結構詳しくなってた」

「今でも分かります?」

「今は、でもあんま覚えてないけど、山手線くらい」

「笑」

「他に誰かおる?マニアなやつ」

「メンバーでですか?」

「おん」

「なんだろうね?」

「手越はぁ、

「笑」

「笑」

スポーツマニア。

「あぁ、スポーツか。スポーツマニアやろ」

なんか毎日すぽると見てるんですって。

「あぁ、そうなん?」

僕の家とかきても『ちょっとすぽると見ていい?』とかって

「うそ?」

ちょっと、うっとおしいんっすよね」

「じゃぁ、曲いきますね

「はい」

次はチラリズムでいきますけども」

「また言うてもうた!お前さっきも、

「いや、だってここ僕が、」

お前さっきも覚えてたやんけ、お前!

「僕が紹介する…」

最後に紹介する前に、『チラリズム』って言うねんで。お前」

「チラリズムって言われてもなんのこっちゃわかんないかなと思って」

「いや、じゃぁ、

「先に聞いてもらおうと思って」

『次の曲はですね、』とかなんかそういうの」

「次の曲わぁ」

「次聞いてもらう曲はですね、僕と小山の2人でライブでやって、まぁ、結構反響があった

「おっ!あった?」

ありましたよ。

「どっから?笑」

笑 ファンレターとかそういうことですよ」

「あぁ、そうなんや」

「そうです。そうです」

「へぇ〜」

「とかで、あの、なんて言うかちょっと可愛い曲になってます

「へぇ〜」

で、いけばいいですね?それでは聞いてください、NEWSでチラリズム!」

「そう!」








「黒崎、遥斗、姿三四郎の3人でお送りしています、NEWSのオールナイトニッポン。いやぁ〜もうかなり深い時間になりまして、

「はい」

えぇ〜、

「遥斗にはちょっと無理がありますよね」

無理があります?そんなことないですよ。

「2年くらい前ですよ、だって」

そんな前っすか?

「ごっつ前やで〜あれ」

でも、やっぱそのイメージが強いわけじゃないっすか?遥斗」

「えっ!?

「笑」

お前が言ったんちゃうもんな?

「はい。そうやって書いてあるんっすもん」

「ごめん」

「まぁ、今日はたくさんメール読みましたけども、

「はい」

まぁNEWSは今後も活動がいろいろ控えてまして、

「そうですね!ツアーもありますしね」

そうですね。まぁ先程も言いました、weeeekとpacificが

「あと、ツアーもありますやんか!」

「笑」

発売されまして、そこいきますから!笑」

「笑」

「ちょっと待っててくださいよ。

「OK!わかった」

それを引っ提げて、

「あのー、ビジョンがあんねんな」

引っ提げてツアーがあるんですね」

「おぉ〜!あるやんか!!」

「笑」

「お前、そんなに変わらんやんけ、お前。そのタイミングでいけや、お前」

「先に言ったんじゃないっすか」

『引っ提げて』を言いたいんか、お前」

「引っ提げて、

「12月?15日から!」

「大阪城ホールからスタートして」

「皮切りに、」

はい。全国9ヶ所」

「はい」

「んで、ケツが1月27日ホットハウススーパーアリーナ?」

「はい。仙台ですね」

「はぁ〜」

「横浜は3〜6ですけども。どうですか?ツアー?まぁ、ちょっとしか打ち合わせはしてないですもんね」

「うん」

「まだ、リハーサル、

「お前も結構ボヤっとした質問したな。今な」

「笑」

いや、まぁ、あれですけどね」

「明日もねリハーサルとかあるから」

「そうですね」

「つめてつめて」

「楽しいものになればいいかなぁと。うん」

「ツアー来てくれるみなさんのためにね。うん」

「結構派手になりそうな感じですよね」

「笑 今、かぶって最後2人で『うん』言うてたけど、

「笑」

何が『うん』やねん。笑」

「まぁ、ライブはね楽しもうよっていう

「そうですね」

来てくださる方をなんかこう、

「おん」

楽しませてあげたいなっていうのが1番じゃん」

「おぉ〜はい」

「帰りの電車の中でもこう『よかったね』みたいな。

「そうやな」

そういうライブにしたいよね」

「僕、個人的には、さっきも言いましたけど、姿三四郎!

「うん」

12月6日

「ありますね」

夜9:00〜テレビ東京で放送です」

「おっ!」

「えっ!?今、いつって?

「12月6日です」

えっ、あ、えっ、めっちゃ最近、こ、も、もうちょいやん!」

「笑 もうちょいっすね」

「もうちょいやん。大丈夫なん?」

「大丈夫じゃ、ないっすね〜」

「もうギリギリじゃない?

「すごいペースで撮ってますよ」

「へぇ〜。だって、もあれやろ?」

「そう!僕はクロサギが。あの〜映画。来春ですけどね。3月かな?」

「もう撮り終わりました?」

「はい。もう撮影の方は撮り終わってます」

「うん。撮り終わってる」

「笑」

「なんで知ってるんっすか?」

「言ってたもんこの間『撮り終わった〜』って」

「そうっすね〜個人的な活動も控えていたり、

「うん。そうっすね」

「まぁまぁ

「俺は何もないっていうことで!」

んなことないじゃないっすか。∞の活動も、

「∞もあるし」

「あぁ、はい」

「笑 なんで今ちょっと拗ね気味なんっすか?」

「もう、家でギター弾いときます」

「笑」

「まぁ、こんな感じでいいですか?みなさんたくさんのメール

「ありがとうございました」

それではですね、pacificから進研ゼミのタイアップでありましたChange the Worldをかけたいと思います!」

「進研ゼミのCMで流れてた」

「はい」

「はい。それでは聞いてください、NEWSで

「Change the World!」




ラジオ -
NEWSのオールナイトニッポン レポ♯3
「じゃぁ、メール読んでいきます」

【ラジオといったらやっぱりモテないトークですよ。(略)過去にこんな寂しいクリスマスを過ごしたとかそんなトークがウケるんじゃないでしょうか?】

「あぁ、なるほど」

「ってことで、お題はこんな寂しいクリスマスイヴって事でお願いしまーす」

「そっかぁ。寂しいクリスマスイヴ…」

「あります?」

「なんだろな?家さぁ、3人家族な訳よ。母親と妹と俺と。ねっ、で、1番なんか子供ながらに切なかったのは家のケーキすげぇ小さかったんだよねぇ。

「笑」

「どれぐらい?笑」

結構、マジちいせぇんだ。このぐらいの…

「直径15センチくらい?」

15センチもないよね。これね。

「笑」

そこになんか1本だけロウソクが立ってて…

「うそ!?切ないななんか」

寂しいっしょ?

「ちょっぴり切ないな」

俺が頑張るしかないんだな〜って。頑張ってきたよ

「ここまで頑張ってきた訳ですね」

クリスマスのおかげでね、頑張ってこれたのかな」

「今じゃ、おっきいケーキ買ってあげられるやろ?」

「買ってあげられる」

「じゃぁ、あんまり家族とかで飾りつけとかしなかったっすか?」

「家を?

「家とか」

俺あったで。

「どんなんすか?」

いや、だから俺な、ケーキを食えるのが、俺4人兄弟で、その4人の誕生日の時と、あとクリスマスだけやってん。

「はい」

「う〜ん」

そう。それでクリスマスになったら、みんなでさあの折り紙をこう切って、

「あぁー、輪っかだな」

「幼稚園系のやつ」

そうそう。で、メリークリスマスいうて書いた紙を

「笑 可愛い」

「めっちゃ暖かい家族じゃない?なんか」

俺、家族と過ごしたクリスマスはめっちゃいい思い出しかない」

「へぇ〜」

「へぇ〜楽しいっすね」

「楽しかった!めっちゃ楽しかった」

「そんなんないっすか?」

「そんなん、ねぇ」

「笑」

「クリスマス…でも、あんま好きじゃないな。正直」

「うそ?なんで?」

「なんかねぇ。何でだろうね?何かこう無視したい。クリスマスを1回」

「なんかこうクリスマスやから張り切る女の子ってなんやねん。こいつって思うけど

「あぁ〜」

それはあんま思わんかな?」

「笑」

「女の子が張り切るのは好きなの」

「あぁそうなんすか」

「男がウキウキしてるのが俺、すげぇ〜、ムカつくんだよね」

「なんか記念日にはしゃぐ人が好きじゃないですね。なんか、ハロウィンとか、

「うん」

「ハロウィンとか完全無視してたよ、俺」

完全無視じゃないですか?なんかたまに居ません?女の子でハロウィンだから、みたいな」

「男でおんねん。俺、やっててんけど。笑

「笑」

「やべぇ。気まじぃ」

あの、ジェイソンの仮面被って、血のついたナイフみたいなん持って歩いててんけど、俺」

「気まずい、ちょっ、ヤバイ俺。笑」

「笑」

「あっ、ちゃう。ハロウィンはやったことなかってん、俺。

「うん」

「あぁ、はい」

だから、初めて着てん。そういうのを。すっごい楽しいで!!」

「笑」

「笑」

「じゃぁ、僕は食わず嫌いなんですね」

「そうそう。1回やってみ?めっちゃ面白いから」

「へぇ〜」

「例えば、なんかこう何?悪魔の女の子みたいな格好した女の子とか居ったら

「魔女とかね」

そうそう!

「それが嫌なんですよ」

『イェーイ』っつったら『イェーイ』いうて、あのな、あのディズニーランドで被るようなあんな感じの、こう共通点があるみたいな」

「男が結構やりすぎるじゃないですか?女の子って結構可愛い子ぶってる」

「可愛い子ぶってないよ。可愛いやん」

「猫の耳とか

「あぁ」

「いいじゃん。いいじゃん」

そういうのがダメで」

「何?ミニーちゃんとか?」

「ミニーちゃんとかも。もっとえげつないのしてほしいですよね」

「何?気持ち悪っ!みたいな?」

「そう、ジェイソンみたいなのとか、女の子やる方がいいなと思いますけどね」

「とりあえず、まぁ俺はクリスマスはあんま好きじゃないかな」

「うん」

「じゃぁ、もう1枚いきましょうか。じゃぁ、錦戸くんに」

「あっ、はい。

【NEWSに足りないのはきわどいエピソードでしょうか?(略)この前、中1の弟の部屋で色気全開のグラビア雑誌を見つけてしまいました。(略)みんなの中1の頃はこんな感じでしたか?】

どう?」

「でもね、それって普通じゃない?」

「まぁね」

「だって、女の人のからだ見たらねぇ、やっぱいいなって思うよね

「あぁ、ビックリしたぁ!ビックリした。そっちか。いいなって思うやんな」

「そう思わない方が不安ですよね」

男のからだ見たってだって気持ち悪いじゃん。だってさぁ

「うん」

そうやって思わない方が俺は変だと思うのね」

「初めて、エロ本を見たのっていつですか?」

「俺?えっ?結構早かったね。だってね、勉強したもんね。俺ね」

「勉強したんすか?」

「いや、あのね、エロ本は見ました。見るに決まってるじゃない」

「何歳くらいの時見た?」

「小6くらいかな?小5か小6くらい」

「あぁ」

「お前、シゲ何歳やった?」

「僕は中1とかっすかね」

「エロ本?」

「エロ本」

亮ちゃんは?」

「俺もっと早かったで。俺な家の便所にな、父ちゃんがさぁ、あの車とか好きで雑誌とか入ってるんやけど、その中にいつもエロ本も入ってるやん

「笑」

小学校低学年ん時くらいは全然見てた俺。

「あっそう」

でも、見たらアカン!って思って、こう、絶対、右から何冊目にあったとか全部数えて

「笑」

そこにきっちり返してた」

「恥ずかしかったんすね」

「でも見ちゃいけないんだ〜っていうのすごくわかる」

「でもゴミ捨て場とかに

「あったー!」

エロ本があると、ちょっと蹴飛ばしたりして、ページめくれんの」

「えっ、俺持ってったで。普通にそれ」

「マジっすか?」

「で、普通に友達ん家で見てた」

「俺が小学校ん時にヒミツ基地みたいのがあったの。そこにすげぇエロ本とかたまってたね。みんなが持ってくるみたいな

でも、俺ね、高1くらいからエロ本とか家には一切ない

「えっ、うそ?」

エロいものが1個もないの」

「それ、不健康じゃないっすか。ちょっと」

「おぉ。持ってないの。まじで。まださ、親と妹がいるわけで

「あぁ」

その女の中に囲まれてんのが凄いイヤなの

「うん」

で、それでもう、見つかっちゃたことがあんのよ。あのいくつだっけ?中学生ときくらい。それ以来もう一切置かない」

「まじっすか?」

「うん」

「はい」

「じゃぁ、僕読みまーす!

【(略)NEWSのweakポイントは優等生イメージがあるところです。チョイ悪になるともっとカッコよくなると思います。】

「へぇ〜」

はい。ということです」

「ちょい悪」

「優等生イメージ、確かにみんな大学とか行ってるやん」

「そうだねぇ」

「明治大学在学中やろ?山P

「そう在学中」

で、シゲは青山学院大学やろ

「はい」

手越、早稲田やろ」

「なんかさ、でもさぁ、傍からみたらイヤな感じだよね。インテリっぽくてね」

「たいして、そんなことないですもんね」

「そうだよね。普通だと思うんだけどね」

「悪いエピソード?」

「何?服装とか?」

「胸元を開けるとか服の」

「全然悪くねぇ〜」

「悪くないやろ。ちょい悪って何やろな?」

「何?

「ちょっと悪いんやろ?」

高校でちょっと規則違反したとか?俺ねぇ、あのー、北海道に修学旅行行ったんですよ。えーっと、高3ん時に。で、そん時18歳で、俺、誕生日早かった、4月だったのね。

「うん」

車の免許持ってたの。自由時間で、車借りて、

「はい」

ちょっと、ドライブした。みんなで」

「全然っ悪くないっすね。笑」

「えっ!?」

「でもその規則は破ってたんやろ」

「あぁそういうことですね」

「だから、規則には書いてないけど、まさか先生も車でどっかに行くとは思ってないっていう…ねっ。

それが、俺らの中では、凄い厳しい高校だったから、それがちょっとなんか優越感。
『俺らちょっとエリアからはずれたよな』みたいな」


「なんかちょっとオシャレやん」

「ドライブしたんですからねぇ」

「そう」

「修学旅行とかってちょっと悪いことしなかったですか?なんか、

「なんや?」

なんか女子の部屋に行ったりとか。しなかったすっか?

「女子の部屋〜?行きたかったけど、かなりのこう厳しい先生が居たから…」

「えっ!?行ったん?行ったん、お前??」

部屋はないっすけど〜

「何なん?何したん?」

集まるみたいな。

「でも、あぁいうのってめっちゃドキドキするよな〜」

楽しいっすよ。めちゃめちゃ。で、ちょっと浴衣とかでくるじゃないですか。女の子

「おっ、おっ、おっ、おん」

いいっすよ。かなり」

「うそ!?」

「ちょい悪だな〜」

「はい。笑 次いきましょう。

【(略)NEWSのweakポイントは坊主経験者がいないことじゃないでしょうか?(略)ちなみに3人の中で坊主経験者はいますか?NEWSのメンバーの中で坊主にしたら似合いそうなのは誰ですか?】

「あぁ〜、難しい質問だね」

坊主あります?」

「坊主はない。…けど、5センチくらいはある」

「結構、長いっすよね。笑 短髪ですか?」

「短髪」

錦戸くんはありますか?」

「俺、ある!全然ある!16、7歳くらいの時1回やったで、俺。

「思いっきり?」

うん。完全坊主。

「うわぁ、すげぇ」

坊主になった!

「坊主金髪?」

坊主、金髪じゃない。なんかあったやろ?俺、めっちゃ変な、俺、髪の毛めっちゃ変えとってんやんか?

「はいはい」

なんやっけ?1回、少年隊のPLAYZONEっていうのに出てて

「はい」

俺、坊主で行ってんやんか。坊主、っていうか超〜短くて。で、それで行ったら『お前、何したんや?何したんや?』ってめっちゃ言われて、

「はい」

『何もしてへんねんで』っていう話。笑」

「笑」

「今、でも仕事だったらします?

「俺は、したいぐらいだよ」

僕も坊主したいですけどね。1回くらい」

「だってたぶんいきなりやったら怒られるやろ。リアルに考えて」

「そうっすね」

「ねっ。なんか『悪いことしたの?』みたいになるもんね」

「うん」

「特にNEWSはキャラじゃないっていう部分もありますからね」

「姿三四郎は?

「姿三四郎は坊主じゃないっすね」

えっ!?お前そのちょっとおしゃれヘアでやってんの?」

「これボサボサにやってますけど。

「えっ?どれくらい?結構ボサボサ?」

寝グセみたいな感じですよ。もう、あの、立ててないですけど。

「へぇ〜」

立ってる…勝手に立ってます。笑 これ、

「あぁ〜」

これ持ってくると恥ずかしいっしょ。これ〜

「すげぇ!29年ぶりだって」

29年ぶりに姿三四郎やってますね」

「へぇ〜」

「笑」

「風間くんと一緒なんっすよ」

「あっ、そうなん!?

「まじで?」

風間くん強い?

「風間くんは弱いっすね」

あぁ、弱いんや。

「僕のなんか親友みたいな」

うそ?弱いけど、ええやつなん?

「そうっすね」

「へぇ〜」

うせやん。えっ!?風間くんと喋るん?

「喋りますよ。今、ずっと一緒ですもん。あの〜、一緒に柔道やってましたよ」

うそ?

「風間くんと」

あっ!練習とか?

「練習」

へぇ〜」

「へぇ〜」

「そうっすね。まぁ、そうっすね。僕はこの頭でやってますね。でも坊主したいっすけどね。1回ぐらい」

「まぁね。でも、ジャンケンで負けて坊主っていうのは、まじで無理だよ」

「マジ、無理っす」

「せめて勝ってしたいよな」

「あぁ、確かに」

「うん。勝ってね」

「良いこと言った!見たいな。笑」

「はぁい。次いきますね

【ファンのみなさんはNEWSのみなさんがもっと苦労してきた感が出たほうが応援し甲斐があるんじゃないですか?(略)今までしてきたバイトやこれからやってみたいバイトはありますか?】

なんか、やってみたいのとかある?バイトしたことある?そもそも」

「ない!」

「ないっすね」

「ないやんな?あれやろ。小山やったことあんねやろ?

「小山ありますね」

あいつ、なんかスーパーのレジ

「1日だけですけどね」

あっ、そうなんや。

『1日で無理だ!』ってました。辞めたみたいですけど」

たぶん小山以外ないよな?

「ないっすね」

「うん」

「やってみたかったっすけどね。1回ぐらい」

バイト…

「うーん」

なんか、カラオケ屋の店員とかな」

「コンビニとか、ガソスタとか」

「あぁ〜いや、もう今は面倒くさいっしょ。バイトしたら」

「友達でも結構いないっすか?」

「何が?」

「バイトしてるやつ」

「あっ!おる全然おる」

「いるいるいる!」

「いっぱいいるんっすけど、

「居酒屋とか行ったら、なんかちょっとサービスしてくれたりするよ。一品ぐらい」

「あぁ〜しますね」

「俺の友達バイトやのに社員より稼いでんねんで。

「すげぇ!笑」

「気持ち悪いっすよね。ちょっと。笑」

バイトやけど、社員より稼いでんの」

「なんか、でも僕の友達にも凄い稼いでるやつがいて、決まってるんですって。なんか。その社員より稼いで、

「おぉ〜あの時間がやろ?働いていい時間がやろ?」

そうそうそう」

「なんか、バイト…俺なんかでも昔でもな、あれやってたで。友達の洋服屋さんで、めっちゃ暇なときあってやんか、俺。

「はい」

NEWSとか出来る前に。棚卸しとか普通に手伝って、

「服とかたたんでたもんね」

うん、そう。

「えーっ」

ホントに服たたんで、

「ショップ店員っすか?」

そう。で、それで、終ったてから、あのー、服もらってた。

「いいっすね」

『これ、今日のギャラ』言うてTシャツ

「あっ、それだけなんっすか?お金はもらえないんっすか?笑」

うん。お金貰うてへん。

「全然嬉しくない服とか、」

いや、でも全然嬉しかった。楽しかった」

「してみたいバイトとか、

「してみたいの?何やろ」

「ガソリンスタンド、俺、ガソリンスタンドちょっとやってみたい。結構ふれあえそうじゃない?お客さんと。コンビニよりは」

けどもう、途中で業務的になりますよ。絶対。流れ作業ですよ。

『ハイオク、満タンでー』とかって」

手洗い洗車とか言われたりすると、

「笑」

『めんどくーな』みたいな」

「なんのかな?やっぱりね。じゃぁ、やっぱしーないっ!」

「笑」

「どっちにしてもせぇへんやろ」

「はい。ここらで曲いきますか。先程もかけました、サヤエンドウに続き

「はい、シングル!」

weeeekの次に最近のシングルといいますか、

「はい」

はい!それでは聞いてください。NEWSで星をめざして








ジングル


「みなさん今週もあと少し!頑張っていきましょう!」
「NEWSの
「オールナイトニッポン」




「アルバムpacific収録曲ルーレットトーク!はい、続いて克服するNEWSのweakポイントはトーク力ということで、

「はい」

まぁ、世の中的には『トークは関ジャニ∞だろう!』

「おっ」

思われちゃうんですが、NEWSは喋れないイメージがまだあるんじゃないかなと思うんで

「はい」

そこらへんを払拭していきたいなと」

「わかりました!おっ!難しい言葉使った!」

「笑」

「はい。まぁ、アルバム収録曲を紹介しつつ、僕たちのトークも聞けるという素晴らしい企画です。

「はい!わかりました」

じゃぁ、ということで、ここまではweeeek推しでしたね。結構」

「はい」

「でもアルバムも同時発売でして、えぇーpacificの収録曲が入ったテープルーレットがありますので

「はい!」

『ストップ』と言いますと、ランダムで曲のタイトルが出まして、そこでそれぞれの曲について1人30秒話すという

「むちゃぶりですね」

要するにむちゃぶりです。どんなテーマになってるか僕らわからないんですけど、

「うん」

結構、厳しそうな」

「わかりました。とりあえずそのことについて30秒話せばいいんですね。はい!わかりました」

「じゃぁ、誰から?」

「どうする?」

「どうしよっか?…じゃぁ、俺からいくよ」

「おっ!」

「じゃぁ、ルーレットスタート!・・・ストップ!」

〔なんとかなるさ〕

「では、山下くんに話してもらうトークテーマはこちらっ!」

【なんとかならなかった話】

「はい!ということで、僕、山下がなんとかならなかった話、そうですねぇ、まぁ、1つ目は、そうっすね、まぁ僕トイレに入る時あの〜、鍵閉めないんですけど、まぁそれで、そうっすね、あのー、事務所の専務の方がこう『ガチャっ』って開けてきたときはなんとかならなかったな。っていうのと、

まぁ、あと先程も話ましたが、中学生の時にエロ本を読んでる時に、まぁ、お母さんが『カチャっ』って開けて全然なんともならなかった。っていうのが僕にとって最大のなんとかならなかった話かな〜と」


「おぉー!意外と!

「ありがとうございます」

話せますね」

「マジでなんとかならなかったからね」

「専務!

「専務も、母も」

母も!母の方がキツイっすね〜」

「うん〜。まぁね」

「笑」

「そういうトコを見られてしまう。笑 まぁ、一応あの、曲の説明もしてもらえますか?」

「〔なんとかなるさ〕っていうね」

「うん」

「この曲はまぁ、その時に聞くってことですよね。笑」

「笑 そういうことですね」

「その時に自分を励ます為に」

「うん」

「なんとかならんかった時に聞く歌は〔なんとかなるさ〕」

「笑 そうだね」

「なるほど!」

「じゃぁ、次、

「俺いきましょか?」

「はい」

「いきますよ!じゃぁ、ルーレット、スタート!!・・・ストップ!」

〔愛のマタドール〕

「おっわぁ!」

「おおっ!」

「このテーマトークはですね、

【牛との思い出】

はい、いきますよ。よーいスタート!」

「やっぱり、牛と言うとやっぱり牛乳なんですけども、僕は毎朝牛乳は飲まずに、牛乳は嫌いやったんで、あのヨーグルト食べてまして、それを毎日食べてて、で、あの〜闘牛も凄い好きです。

僕はあの〜、闘牛、昔、あの〜スペインに見に行った時があってその時にあの〜ちっちゃい闘牛士の人があの〜、すごい吹っ飛ばされたけど、『バッ!』って立ち上がってもう1回闘牛しだして、そん時に凄いカッコイイなぁって思ってホンマにそれはまさしく愛のマタドールやなぁと思いました。笑」


「はい、話作りましたね。笑」

「マタドールって闘牛士だからね」

「絶対、作りましたね!笑」

「うん」

「スペイン行ったんっすか?」

「行ったよ!」

「ホントに?」

「行ったよ」

「ホントっすか?」

「ホンマやって!」

「へぇ〜、仕事でですか?」

「えっ!?

「笑 ちょっと無理じゃないですか」

笑 行ってないですけど。行ってないけど、うん。なんかゴメンな」

「いや大丈夫ですよ。一応曲についても。笑」

「曲について、あの、愛のマタドール。これはあの〜、1曲目に入ってるんですけど、

「はい」

あの〜、すごいアコースティックギターがかき鳴らされてて、

「スパニッシュ!」

凄い軽快な感じなんでぜひ、是非、みなさん」

「笑 じゃぁ次シゲ

「これキツイなぁ。じゃぁ、いきます。ルーレットスタート!・・・ストップ!

〔星をめざして〕

イェーイ!」

「ロマンチックだね。なんか」

「じゃぁ、加藤くんが話すトークテーマは

【1番好きな探偵は?】

えぇ〜、犯人=ほしだから。えぇ、じゃぁ加藤くんが語る1番好きな探偵、スタートっ」

「うわぁ、難しいな。そうですね。あの〜僕、基本的にサスペンスものは見ないんですけど、推理とか。やっぱり、僕あの〜、なんて言いますか、あれに憧れましたね。濱マイク!濱マイクはやっぱり僕の中で男の中の男と言いますか、やっぱりカッコイイなぁと。
やっぱりね、刑事コロンボとかそういうんじゃない。やっぱりね、日本人の濱マイクの、なんと言いますか、え〜、フィルムのオシャレな感じが僕は好きだな〜と思うんですけども。

う〜ん?そうだなぁ、もうそろそろ…!あっ!!クロサギ!クロサギっ!!クロサギ〜」


「クロサギ?」

「クロサギ探偵じゃないっすか。ある意味」

「探偵?…探偵じゃねぇよ」

「あの犯人こらしめる的な

「あぁ、まぁね」

ここらへんで許してくださいよ」

「詐欺師を喰う詐欺師」

「刑事コロンボ言うてお前『刑事』言うてもうてるで。ちゃうやん!」

「笑 探偵っぽい」

「刑事コロンボってお前、なんか刑事コロンボ見下したような感じ、

「笑 探偵って」

ああいうのじゃなくて、みたいな」

「ちょっ、星をめざしてについてちょっと話しますか?

「うん」

まぁ星をめざしてはまぁ、話すことなんかないっちゃないですけどね。まぁ、去年いろいろありまして、NEWS復活しまして今年、最初のシングルということで、NEWSとしてはそういう想いが綴られてまして、まぁ、でも聞いてくれている人は自分に置き換えてここから這い上がろうとして聞いてほしいなぁと思います!」

「はい」

「星をめざして」

「どうでした?ここまで」

「いや〜、これは…成功か失敗かで言うと絶対、失敗ですよね」

「笑」

「企画倒れですね。これは」

「いや!企画倒れじゃない。俺らの、

「俺らの、あ〜そっか」

お前また、そうやってお前『スタッフがさぁ、』って言うやろ?お前」

「言わない!笑」

『スタッフがさぁっ〜』っておい、おい、おい、おい!」

「さっきしれ〜っと言っただけじゃないっすか。そんな『スタッフぎゃさぁ〜』みたいな上から言わない」

『スタッフぎゃさぁ〜』じゃん。もう、シゲ

「ホンマやん。怖いわ〜」

「笑」

「俺も言われてるのかなー?『山下がさぁ』って」

「こいつ友達に言ってんで!がぁ〜』とかって」

「笑」

「言わないっすよ!」

『錦戸が〜ホントうるせっ、マジうるせっ』って」

「笑 逆にそんな風に僕の事思ってたんですか?」

「うん。思ってるよ!」

「笑」

「今でも思ってるから。笑」

「まぁ、以上、アルバムpacific収録曲ルーレットトーク!でした」

「はい!」

「はい!じゃぁこっからまたしてもアルバムpacificからシングル曲行きたいと思います!NEWSでTEPPEN!!」











ラジオ -
NEWSのオールナイトニッポン レポ♯2
ジングル

「はい!シゲ!NEWSのweakポイントは何?」
「しゃべり!」
「じゃぁ、シゲ、NEWSのweeeekポイントは何?」
「weakポイント?」
「weeeek、weeeek」
「weeeekポイント?…元気!」
「えぇ、ほんならじゃぁ、そのNEWSのweeeekポイント、
「もういいっすよ〜」
言え!言え!もう1個言え!
「もう1個っすか?」
はい
「もう1個…もう1個ねぇ、
「NEWSのオールナイトニッポン」
こんな感じでやってます。すいません」



「NEWSが挑戦!仲良しボックス!」

「笑」

「何やねん。なんでちょっと恥ずかしがったん?自信もって言えやそこは」

「めちゃめちゃ恥ずかしい」

「大丈夫や」

「ジングルからの件からかなり恥ずかしいっす」

「笑」

「この企画はですね、NEWSのweakポイントを克服しようというコーナーです」

「はい」

「1つ目に克服するのは

「うん」

グループとしての結束力ということで

「克服!」

克服ですね

「悪いということやな」

「笑」

「より仲を深めようということです。」

「わかりました。多分、傍から見てこいつらあんま結束力無いかな〜思ってるから、(このコーナー)作ってるという事ですから」

「そうなんですか?最近、高いですよね結束力」

「上がってきてると思うよ」

「前よりはね。そりゃ、そうですよねぇ」

「うん」

「まぁ、4年経つと…まぁ、はい。

「何を怯えてんねんて。お前」

いや、読めないんですよ。この感じが」

「いや〜、あのこれやん。最初のこのね、『最初の突然結成されたグループだし、若干気を遣ってるところはあった?』

「まぁ、そうっすね。でも、」

あった?」

「ありましたよ」

「あったやろな。そら。今でもあるやろ、たぶん」

「今でもありますね。でも、前よりは全然。

「うん」

気ぃ遣ってないわけじゃないですけど。こう、話やすくなりましたね」

「まぁね」

「何かどんよりするな」

「どんよりしますね」

「笑」

「いきますか?これ」

「はい。何これ?『敬語禁止』やで今から?今から?もう今から?じゃぁ、はいせーの

「僕、敬語禁止なんですか?」

「禁止だってシゲ

「これ、やりたくないなって思ったらとばしてください」

いや、いやアカンアカン、そことばしたらアカンやろ」

「あと、1時間半くらい」

山P亮ちゃんでいいんすか?」

「いいよ」

「いや、もうそれは好きな呼び方で」

「笑 今、ちょっとイラッとしました?」

「ううん。全然」

「大丈夫っすか?…じゃぁ、敬語なしでいきますか」

「はい!じゃぁ、よーい!どん!!」

「じゃぁ、次はね仲良しボックスの説明をするから。

「おん」

っと、山P亮ちゃんもね、笑  聞いといてください」

「はーい!わかった」

「この中に指令を書いた紙があるので、えぇ、コンビを決めてその中から1枚指令を引いて、2人でその指令に挑戦するという流れです」

「はい。わかりました」

「まぁ、余裕でしょ」

「まず、コンビを決めればいいんだ」

「そうです」

「コンビ?じゃぁ、グッパだ」

「グッパ!?決められないでしょ。笑

多いもんってことですか?」

「出来るやろ。決めれるやろ」

「じゃぁ、パー、パーで、最初は山下くん錦戸くんから」

「ソッコー言うてんでお前。山下くん錦戸くん言うて。笑」

「笑」

「やりにくいだろうね〜。これね〜」

「お前、リンカーンやったらお前、バチバチ叩かれてるで」

「そうですね〜」

「おん。気ぃつけやお前」

「じゃぁ、亮ちゃんから…

「うん。『そうですね〜』も言うたし。お前また」

「はい、いくよ」

「何なん?一発目って分からんのがなんか探り探りやで、これ」

「やりづらいな〜」

『仲良しと言えばやっぱり、肌と肌のふれあい、肩こりマッサージをしてあげてください』

「ラジオで伝わんない感じですね。これ」

「どうしよう?

「どうする?」

俺しよっか?」

「じゃぁ、先ちょっと肩でいい」

「お前の方とか触んの久しぶりやな俺」

亮ちゃん山Pの肩を優しく、

「お前筋肉ついたな。

「ありがとう」

どこ痛い?

「もうちょっと下」

下?

「うん」

あぁ、でもお前男らしくなったわ。やっぱ」

「笑」

「気持ち悪っ。この画

「なんかもう俺、触りたくないねんけど。もうええやろこれ〜」

山下くんがタンクトップだから、なんか

「なんでジャケット脱いでん。お前。笑」

「いや、いや、直でやってもらおうと思ったから」

本気でやって欲しかったんだ」

「じゃぁ、もう次いこ!」

「はい。じゃぁ、もう1回、グッパーですか?」

「はい」

「えっ、じゃぁ、シゲとどっち?」

「じゃぁ、シゲと俺ね」

「じゃぁやりますよ」

「もっと過酷なのないん?キスとか」

「キスはヤバイよ。マジで」

「ディープキスとかないの?」

「笑 『仲良し夫婦の定番と言えばやっぱり膝枕。膝枕で耳かきしてあげてください。』

「いいって。耳とか人に触ってもらいたくないもん。俺」

「じゃぁ、お前してあげろや」

「俺、上手いよ」

「いやぁ、上手いよとか逆に、

「はよ、それどけて乗れやお前」

マイクから遠のくじゃないですか」

「おっきい声で喋れ。おっきい声で喋って」

「ちょっと、痛めにして欲しい?」

「痛いの嫌ですよ。僕、ホントに耳、耳かきされるの苦手なんですよ。手前でやってください。手前で」

「わかったわかった」

「笑」

「汚い?汚い?

「いや大丈夫」

何なん?何なん??耳見て笑うって何なん??」

「ちょっ、ちょっと、ビクビクすんなって」

「俺、ホントに耳ダメなんですって」

「はよ、やれや!ちょっ、はよ、はよ」

「早く鳴らして、カンカンって」

「ごみとってあげるから」

「お前動くな、鼓膜破れんぞ。お前」

「ブルブルブルブルすんなって」

「俺、ホントに、

「ちゃうちゃう、お前何?」

ホントにダメなんですよ。耳」

「コイツ顔真っ赤になってんで。笑」

「怖い〜」

「ちょっ、どんな感じ??解放しろ解放しろ。自分を解放すんねん」

「これ、山下くん云々じゃなくて、人にやってもらうのが好きじゃないです」

「うん。今、入ってるやろ?」

「ピクピクしないで」

「今、入ってる?入ってる??」

「入ってます」

「奥まで入ってる?」

「耳キレイ!耳キレイ!」

「うそ!?」

「これ、きっついな〜」

「しょうがないじゃん。キレイになったじゃん」

「耳かきダメなんですよ。ホントに」

「うそ!?」

「人にされんの」

「耳かき自分でするん?」

「自分でします」

「俺、耳かきとかせぇへんのやけど」

「笑」

「俺も、滅多にしないですよ」

「する?耳かき?」

「するよ」

「どれくらいの割合でするん?風呂上りにこう」

「俺、穴と言う穴、めっちゃ掃除するよ」

「そんなに穴ないですけど」

「鼻、鼻とか耳とかさぁ、いっぱいあんじゃん穴」

「それだけじゃないですか」

「うん」

「はい次いきましょう」

「おへそもあるな」

「はい!じゃ次僕と

「俺とシゲ?」

亮ちゃん!」

「よし!

「笑 なんすか?」

読むで?

「はい」

『仲良しカップルの定番と言えば、やっぱりア〜ン。プリンをア〜ンで食べさせてあげてください』

「プリンなんかあんの?…あるんだ。笑」

「笑」

「くだらねぇ〜ホントに。笑」

「くだらなくないやろうが!!コラァ!くだらなくないやろうが!!!」

「笑」

「えっ!?何で2個あんの??」

「どっちがいいか?」

「選べるの?みたいな」

「えっ、おま、お前、お前っ、あっ、えっ、どうしよ」

「食べさせあう。せーのア〜ンですか?」

「さすが」

「どっちがいいですか?

「えっ、じゃぁこれ」

錦戸くん、これ生クリームありますよ」

「なんかこれとろっとろっやで」

「おっ!プルプルだぁ!」

「生クリームじゃぁ、はずして…」

「おっ、おん。お願いします」

シゲはどっちが食べたいの??」

「どっちでもいいっすよ」

「なんかこれ、茶碗蒸しみたいやな」

「はい」

「何っこれ?とろっとろっやん」

「よし!

シゲ!」

この時点でついちゃった。

「ア〜ンって言ってねア〜ンって」

OKっす」

「はい!シゲハート

「はい、亮ちゃんハート笑」

「笑」

「お前左利きやから、お前、右手とぶつかるやんけこれ!」

「笑」

「よっしゃ!いくでせーの

「ア〜ン」
「ア〜ン」

「おいしい?」

「おいしい」

ここで終了の合図のゴングがなる。

「カンカンカーンじゃないよ。笑

「なんだろ。これ?」

俺も口開いちゃったよ今。笑」

「笑 一緒に?」

「うん」

「これ、ペース早いなぁ〜」

「これボンボン入れてしまったな〜。あぁっ、甘っ」

「でもこういうことですよね。全部、きっと」

「笑」
「笑」

「仲良くなった感じしますか?」

「逆になんか壁ができそうですけどね。そんなことない?」

「なんか恥ずかしいな

「恥ずかしいっすね」

うん」

「普通に食べてるじゃないですか!プリン。笑」

「久しぶりに食べたら美味しかった。プリン」

「はい!以上、NEWSが挑戦!仲良しボックスでした」

「はい」

「はい。仲良くなったね〜」

「仲良くなりました。まぁ次はサヤエンドウという、まぁ、シングルもいっぱい入ってるわけじゃないですか、pacificには

「そうっすね〜ブラボー!ブラボー!」

4曲入ってて、まぁ、その中でまずはサヤエンドウ聞いてもらいます!

「はい」

それでは聞いてください。NEWSで

「サヤエンドウ」








「NEWSの
「オールナイトニッポン」



「お送りしています。アルファベットでN・E・W・S、NEWSのオールナイトニッポン

今夜はですね、NEWSのweakポイントをテーマにリスナーの皆様からメールを募集していますけども」

「はい」

「早速、1枚目錦戸くんお願いします」

「はい。ラジオネーム…

【(略)NEWSの皆さんはとても華やかで私たち庶民とはかけ離れているイメージが大きいので、何か貧乏エピソードを持ってみてはいかがですか?】

はい。だから現実的な感じじゃないっていうことやから

「そうっすね〜思われがちですけどね」

そう」

「わりと、」

「貧乏エピソードはありますか?」

「貧乏!?…庶民、なんなんだ?」

「庶民的というか、」

「電車とかも普通に乗るしね」

「そうっすね」

「う〜ん」

「普通に電車で通学してましたもんね」

「そう。だからさぁ、難しいの。大江戸線に乗る時にちょっとね、難しいんだよね」

「すごい細かい話っすね。笑」

「渋谷から、あのね六本木方面に向かう時に

「おん」

あの、青山一丁目かどっかで乗り換えるんだけど

「うん」

切符出てこないんだよね。絶対」

「何でですか?」

「いや、多分押せば、何線?押せばいいんだけど、

「あぁ、あぁ」

いっつも乗るとき忘れちゃうのね」

「大江戸線って難しくないっすか?途中から1周したりして、

「そうそうなんかね、中野の方行ったりとかどっか違う方行って」

難しいっすよね」

「ややっこしいんだよね。大江戸線」

「錦戸くんって電車乗るんっすか?」

「大江戸線とか全然わからへん。俺がわかるのはー、あの、何やったっけ?

「東西線?」

そうそう!そうそう!笑 青いやつやんな?東西線

「そう青いやつ」

青やんな。」

「あんまりメジャーなイメージないっすよね。申し訳ないっすけど」

「うそやん」

「知らないっしょ?」

「知ってますよ。テレ朝、だってあっちだったじゃないですか」

「茅場町とか」

「茅場町とか、

…東陽町とか」

「葛西、西葛西とか浦安とか」

「絶対、乗らないですよね」

「ディズニーランドも行けんだよ。東西線で」

「そんな僕の目を見られても。笑」

「千葉っすからね」

「そう。千葉だからね」

「何かあります?他に」

「他に?」

「俺なぁ、

「おっ!エピソード」

俺、小学校の遠足の時になんかさぁ、弁当とかみんな気合入ってるやん。

あの、ようさぁー、チョコ、チョコのさぁ、チョコのチップがついたスナックあったやんか


「うん」

あれ、俺4分割くらいにして、弁当の中入ってたことあんねん」

「笑」

「クッキーが入ってたってこと?」

「ちゃうちゃう。なんかチョコチップのパンみたいな」

「あぁ、あぁー、長いやつ?」

「そう」

「切ないっすよね」

「貧乏っていうか、なんかなんやろな?」

「笑」

「うん。1回、1回だけやねん、俺。1回だけ母ちゃんが『はい!弁当やで亮〜!!』

『わかった!ありがとう』言うて、俺の母ちゃんいっつもフルーツをいっぱい入れてくれててんやんか、

「はい」

めっちゃ好きやってん。俺。でも、なんかパンだけやってん」

「笑」

「その日だけは。笑 ちょっと疲れたんじゃないすか?」

「何でやろな?何でかわからんけどね。おん」

「でも、僕も、小学校ん時にみんな塾行ってて、塾行ってるときはみんな弁当だったんですよ。オカンの。

「あぁ、うん」

でも、共働きだったんっすよ。

「うん」

なんで、いっつも僕だけコンビニ弁当でしたね」

「貧乏ちゃうやん。コンビニの方が高いねんで〜」

「笑 そうっすか。でもなんか

「切ない」

「可愛そうじゃないっすか。だから僕コンビニの弁当ダメなんっすよね。基本的に

「うそ!?」

「へぇ〜」

食べないっすね。あんまり」

「でも、俺今日、3000円しか持ってないよ」

「庶民っすね〜」

「まじで。まじでホント3000円しか持ってない」

「しかも裸で持ってるじゃないっすか」

「1、2、ほらっ」

「財布に入ってないじゃないっすか」

「今日は俺3000円しか持ってない」

「財布持たないですもんね?お2人とも」

「うん」

「持つことは持つんだけど、今日はない」

「うん」

「入れ銭がない」

「あったりなかったりなんですか?」

「俺、俺だってこの間な、どこやっけ?原宿かどっか行こうと思って、こ、あのー、財布見たら8円しかなかってん」

「笑」

「すごい器用な」

「ホンマやで」

「良くそこまで器用に使えましたね」

「じゃぁ、次僕読みますわ」

【スマートなイメージがあるのでもっと豪快なキャラな人がいればいいんじゃないかと思います。例えば1日に10食、食べるとか】

「はぁ〜」

「いやでも、錦戸くんはかなり豪快じゃないですか?」

「まぁね〜」

「喰い方はな」

「超早いね」

「うん」

「いや、まっすーもどうなんだろ?」

「まっすーそんな豪快じゃないっすよね」

「うん」

「なんかゆっく〜り喰ってる感じじゃないっすか?」

「なんだろうな?豪快…」

「豪快、でもなんか、あれやねんな・・・

「え〜?なになに?どれ?」

「どれっすか」

「いや、いや今何も分かんなかった俺。あれやねんなって言うて」

錦戸くんが1番豪快なイメージありますよね」

「喰い方汚いもん俺。

「僕も汚いっすけどね」

いや、なんかさぁ、ちゃうねん!俺、口ん中にごっつ入れるやろ、俺」

「あぁ〜そうっすね」

「入るだけ入れんねん

「膨らんでますもんね」

そうそうそう!それが好きやねん」

「笑」

「俺ね、俺、話ちょっと変わるけど、風呂入る時まじ豪快だよ」

「どうですか?」

「服、脱ぎっぱなし」

「笑 基本的に、基本的に山下くんは何もかもやりっぱなしじゃないですか」

「そう」

「ドア開けっ放し、

「だから言われないように直してっから」

ペットボトルのフタあきっぱなし、

「フタ閉める。閉まってるよほら」

めずらしいっすよ。最近気をつけてるんっすか?」

「気をつけてるよ。みんなが言うから」

「今、たまたまやん。どうせ」

「うん。笑」

「1回、トイレを開けて山下くんが居たのはホントに

「いやトイレ鍵かけないもん」

意味わかんない。スタジオですよ。だって。NEWSだけじゃないっすよ。女の人だって、

「いや女は入んないでしょ」

いやだってあそこ共同でしょ」

「男女共同だったの?」

「そうですよ」

「困ったね〜」

「笑」






ジングル

「シングルweeeek!そして」
「アルバムpacific!リリース記念」
「NEWSのオールナイトニッポン」




「はい。と言う訳で、もう2時前、早くも番組開始から1時間が過ぎようとしていますけども

「はい」

NEWSのオールナイトニッポン、まぁここまで喋り倒してますけども」

「はい」

「ほぉっ」

「あくびしないでもらっていいですか。笑 ゆるすぎますよー。笑」

「ごめんなさい!」

「笑」

「ごっつ眠たなった今、一瞬にして。笑」

「まぁ、深夜ですからね

「はーい。ごめんなさいね」

「はい。まぁ、じゃぁせっかくなんでメールいきますか?」

「OKでーす!」

「読みまーす。…こんばんわ。

「こんばんわー↑↑」

「こんばんわ」

「無理矢理テンション上げてるじゃないっすか。笑」

【(略)weakポイントはビビリが多いことだと思いました。】

「誰がビビリなんでしょうね?」

「何か、ビビる〜、なんやろ?ビビる要素?っていうの何かそれぞれ違うやろ?たぶん

「そうっすね」

怖いものが」

「そうだね」

「何かあります?これはダメ!みたいな」

「怖いの?何が怖いかな?」

「えっ?でもコイツ1番ビビらんのとちゃうん?」

錦戸くんもビビらなくないっすか?だって」

「俺、ビビるよ。

「どういう時ビビるんすか?」

えっ!?ビビるで、俺。ビビるけど、ビビってないフリしてるだけやから」

「まじっすか?」

「うん」

「俺もあんま亮ちゃんがビビるイメージない」

「ないっすよね〜」

「どっちかっていうとココに居ないメンバーの方がビビリじゃないですか?僕はビビリなイメージかもわかんないですけど」

シゲはどうやろうな?何が怖い?」

「俺、人間が1番怖いです。対人恐怖症です。ちょっと」

「笑」

「えっ?何で、何で?何がそうなったん?」

「わかんないっすけどね」

「何でやろな?ごっつ切ないこと言うてんのお前気づいてないかもしらんけど。

「笑」

なぁ?

「というかあの〜」

お前も悲しいけど、俺らも悲しいぞ。今のは」

「笑」

「ホンマ」

「初対面…苦手なんですよ。

「人見知り?」

そうっすね」

「あぁ〜」

「なるほどね」

「あと、僕絶対にダメなのが毛虫!」

「毛虫かぁ」

「いや、あんなん気持ち悪いやん。だってー」

「虫はそんなに大丈夫なんですけど、毛虫だけはダメですね。見るとホントに動けなくなっちゃいますもん」

「あっ、だってお前、だってゴキブリも成仏させてあげられるやろ」

「できますよ。でも」

「俺、怖い」

「いや、まじっすか?笑」

「いや、なんか、もし、好きな子がおって、『あれやって』って言われたら間違いなくしに行くよ。『OK!わかった』言うて」

「自分の部屋で出たらどうするんですか?」

「俺、実家で1回あってやんか。ゴキブリみた瞬間に『おとうさーんっ!!!』

「笑」
「笑」

結構、二十歳くらいの時やで。

「まじっすか?」

おん。1回だけや」

「ゴキブリはでもちょっとね」

「ダメっすか?」

「うん」

「俺は1回退治、退治はするのよ、いつも基本的に。新聞紙とかで、パチーンっ!

「新聞紙が1番楽ですよね」

バーンッ!ってやるじゃん?すくうわけよ。それをこやってゴミ箱までもって。

「はいはい」

したら、蘇ったかんね。パサパサって」

「ハンパじゃないっすよ。あいつら」

「超、ビビった。あの蘇生」

「頭だけで8日間くらい生きれるんすよね。確か」

「うそ!?」

「たしか。

「何日?」

8日間」

「ハンパないね」

「半分に切っても生きてるみたいな」

「だから、ずっと居んねや」

「結構盛り上がり気味ですね〜」

「気味って何や?笑」

「笑 じゃぁ、曲フリ…続いてはcodeなんで錦戸くんに」

「はい!わかりました。お前なんで俺が曲の名前、言うまえに曲名言うねん。

「笑」

じゃぁ、曲名お願いします。錦戸くん。みたいな感じやろお前」

「codeなんですよ。

「笑」

僕はまだまだですね」

「いやいやいや。まぁ、大丈夫。えっと、まぁ、僕が作詞だけしてるんですけども、まぁまぁまぁ、ぜひぜひ、とりあえず、聞いてみてください。はい。以上!いきます。
錦戸亮でcode」








ラジオ -
NEWSのオールナイトニッポン レポ♯1
NEWSオールナイトニッポンのレポです。
かなり長いので要注意。笑





「イェーイ!」




加藤「今日はあれですよ3人で

錦戸「はい」

特別にオールナイトニッポン

山下「おぉー」

なわけですよ。毎週、小栗旬くんが

「はい」

「旬くん!」

2時間やってるみたいなんですけど、今日はちょっとこの時間をお借りしてやっちゃおうかなと」

「はい」

「わかりました!頑張ります」

「大丈夫ですかね?」

「知らん」

「前にやったことあるんですよね?山下くん錦戸くんは」

「僕たちはあります」

「僕、初めてなんですよね〜」

「いや、シゲは大丈夫でしょ」

「不安すぎて、

「主役なんでしょ?今日」

みたいですね。不安すぎて、僕ホントスタッフに『オールナイトニッポン前のやつちょっと貸してください』って言いましたからね」

「うそ!?」

「聞いて勉強してきたん?

『スタッフ』って言うんや?『スタッフさん』とかじゃないんや」

『スタッフさん』笑…

「笑」

「なんかもう、そういうなんか天狗っぽいみたいな感じ言わなかったら

「えっ?えっ?」

誰も気づかなかったのに」

「いや、俺も『スタッフ』って言ったことないからさ、俺、『スタッフさん』とか

「絶対ありますよ」

『スタッフのみなさん』とかそういう言い方しかせぇへんから」

「もういいです。タイトルコール行きますよ」

「はい」

「笑」

「いきますよ!」

「はい」

「NEWSのオールナイトニッポン」

おなじみのメロディーが流れる♪



「さぁ!いよいよ始まりました

「はい!」

「NEWSのオールナイトニッポン!この音が始まるとなんかオールナイトニッポンっていう

「うん。伝統のね」

ちょっと夢でしたね。僕は。はい」

「今夜は僕仕切りというふうに台本がなっているのですが、頑張りたいと思います!
一生懸命やります!」


錦戸くんちょっと、その冷たい目で見るのやめてもらえますか?フォローしてくださいよ」

「いや、いやガンバロ!俺も頑張る。」

「頑張ってくださいよ。楽しいラジオにしましょうよ」

「そうやんな」

「2時間は長いですから」

「ホンマやで」

「はい。まぁまぁ、あの〜

「もういくの?」

「えっ!?話したいことありますか?」

「いや、もうね。1時だから」

「ゆったりいったらええやん」

「深夜だからね。結構もう」

「そうですね」

「でも、いっつも小栗旬くんがやってる人がもしかしたら

「聞いてくれてるかもしれない」

「そうですね」

やっぱりその辺にはちゃんと恥じないようにね」

「はい。分かりやすい

「えっ!?」

えっ?違います??」

「分かりやすい…」

「分かりやすいラジオにするべきですよね。NEWSを知ってもらえるラジオに。

「そうだね」

「はい。何で急に冷めるんですか〜?」

「笑…いや、惑わしてんねんな。ごめんごめん!」

「ホント、惑わすね。笑

えっとー、先週発売されましたNEWSのシングル、アルバムを記念しての放送なんですが

「はい」

「おっ!weeeek!!」

まぁ、流行言葉で言いうと『SKN』!」

「何なんこれ?」

「何これ?」

「『SKN』って何なん?」

「分かりません。僕も。(台本に)書いてあるからしょうがない」

「台本に書いてあんの?」

「なんですか?『シングル…シングルを記念してのNEWS』ですよ」

「あっ!そうなんや!!」

「違います?」

「あぁ、そういうことなんだ」

「あぁー、違いましたね。『そんなの関係ねぇー』でした。笑」

「なんだよ」

『そんなの関係ねぇー』なんや。それをもう『SKN』って言うん?」

「言うらしいっすね。」

「へぇ〜」

「まじで?」

「小島よしおじゃなくなってますけどね。もう」

「すげぇ」

「SKN!」

「『KY』みたいなことですよ。きっと」

「へぇ」

「そうなんだ…」

「笑 はい。盛り上がったり盛り上がらなかったりの差が

「笑」

激しめの放送ですね」

「ごめんな。ムラムラな2人やから。俺ら」

「笑 ここを仕切るのかぁ。今日は」

「よぉっし」

「まぁ、はい。そしてですね、このラジオを聴いてくれてるみなさんからメールを募集したいと思います」

「はい!」

「今夜募集するテーマはこちらです!

「はい」

『ズバリ!NEWSのweakポイントを教えて!』

はーい。何でもですね、何でも今夜のオールナイトニッポンの全体的なテーマが


「はい」

こちらのweakポイントだそうで。まぁ、先週発売しましたweeeekにちなんでのことなんですけども

「はい」

「(台本をみて)あっ!俺や!これ俺?これシゲじゃない??

そもそもシングルのweeeekはweakポイントって意味じゃないですけどね」

「笑」

笑 棒読み!」

「っていう、あのシングルweeeekは1週間のweekやけども

「そうですね」

この『弱い』weakポイントの…」

「スペルがちょっと違いますけどね」

「じゃ、発音して発音して!試しに」

「『weak』と『week』じゃないっすか?」

「へぇ〜」

「笑」

「惑わせないでください!笑

せっかくの機会なんでね、さらなるステップアップを目指す意味でも


「はい!」

『NEWSのweakポイント』まぁ、弱点を教えてもらおうかと思います。

「はい」

「はい!分かりました」

まぁ、指摘してもらうことでこの2時間で克服できるかも知れません。

「はい」

成長したいなということで

「分かりました!」

「NEWS全体のことについてでも、僕たち個人のことでもOKです。

そしてもちろん、テーマ以外のことでも良いです。是非たくさんのメール待ってます」


「はい」




「じゃぁ、早速曲いっちゃいますか?」

「もういきますか?」

「まぁ、先ほどもはまし、話ました、笑

weeeek!それはどんな曲ですかね?」


「これはね、今あの話題のGReeeeNさんがね僕たちに曲を書き下ろしてくれたわけですけども。まぁ、これはね。月、火、水、木、まぁ、1週間ね楽しんで生きて行こうよと

「はい」

辛いことがあっても笑顔でいこうよというポジティブソングですね」

「前向きな歌ですね」

「そうですね。だから頑張る人全てに向ける応援歌ですよね」

「そうですね。今、こう車とかどっかで聞いてくれてるみなさんもね

「はい」

これを聞いて元気になってくれればいいなと思います」

「はい。お願いします」

「と言うわけで聞いてもらいましょうか。NEWSで



「weeeek!」








ジングル


「NEWSのオールナイトニッポン」
「今夜は僕、加藤成亮が主役です!」
「まぁ、でも俺はそう思わんけどな」
「笑」



「はい!加藤、山下錦戸の3人でお送りしている、NEWSのオールナイトニッポン」

「…呼び捨てしたみたいな空気は、

「笑」

今、書いてあるからしょうがないじゃないですか」

「書いてたけど、それでも、

「身内の立場的な感じを出したんですよ」

何?どういう意味!?」

「うちの何々がみたいな?」

「サラリーマンとか言うじゃないですか。うちの社長の何々がみたいな」

「いや、俺、あれ、あぁ言うのな、めっちゃ寂しいねんで。

たまにさぁ、あのー、こいつも錦戸とか言うねんけど、も。めっちゃ寂しいねん。そういう時。

いっつも亮ちゃんって読んでくれてんのに…」


「笑」

「笑 寂しいんすか?」

「なんか偉い人に相談する、ちゃう、話する時とかにさ、あのー、シゲとかって言うやろ?俺、絶対。加藤とは言わんやろ?俺」

「言わないっすか?」

「うん」

「言わないよ。俺もシゲって言う」

「でも、いやっ、ここはしょうがないから…分かりやすく!」

「あぁ、ね」

山下くんとか錦戸様とかなんかそういうの…」

「『様』ですか?それはちょっと…笑」

「それぐらいいかな」

「まぁ、早速メールをね。着ましたので

「もうすでにたくさん着てる」

すでにね、たくさん着てるので」

「どれぐらい?」

「まぁ、数え切れないくらい着てますけど、笑

【(略)シゲちゃんがオヤジくさいっていじめられていることです。大してオヤジくさくないのにみんながそういうからオヤジくさく見えてきてるんだと思います。山P、亮ちゃん、シゲちゃんをオヤジくさいと言わないでください。】

「あの、結構人のニオイって気づかん、ちゃう、自分のニオイって分からんと思わん?」

「ちょっ、ちょっ、ちょっ、加齢臭ですか?」

「笑」

「自分、くさいで!」

「うそ〜笑 ラジオだとニオイは伝わらないんですよ。

「これ、あれだね。貶しあい」

「これヤバイね」

「笑〜うそうそ!」

「だいぶでも、」

「いやいや、ちゃうやん。ちゃうやん。シゲはそんな風にオッサンっぽく言われてるけど、今はだいぶ若くなったよ」

「そうっすね。僕、最近、」

「あのー、髪の毛切ってすっきりしてね。でも前は、

「はい」

「何やろ?なんか、並んでたら、だってオッサンっぽく見えるのがそうやん。たぶん、一般の高校生とかやったら別に普通かもしらんけど、

「はい」

俺らと並んだら、それはオッサンっぽく見えるで」

「みんなが若いって事ですか?」

「そうそう」

「立ち振る舞いじゃないか?立ち振る舞い」

「みんなが若くて、お前はキモイってこと」

「笑」

「ちょっ、ちょっ、貶すのやめてもらっていいですか?」

「笑」

「えっ?そうっすかねぇ?でも自分でもちょっと思ったんですよ。オヤジくさいかな?って

「えっ?オヤジくさいってどういう意味??」

「高感度にすればいいじゃん」

「ニオイじゃなくて」

「えっ?笑」

錦戸くん!笑」

「大人っぽいとかでいいじゃん」

「大人っぽいだったら良いけど、オヤジくさいだったらまずいかなと思って。こう、だから良い意味で大人っぽい方向に…ちょっとオヤジくさいはマイナスじゃないですか」

「だから、これから年取って5年後ぐらいになったら、年相応になるって」

「笑 ずっと5年後って言われてるんですけど。笑」

「ちっちゃい時からさぁ、あの、老けてるっていうか、大人びた顔してる人は、あのー、

「はい。笑」

あれやん。おっきくなっても変わらんやん。あんまり。

「そうっすね」

外国の人とかけっこうそうやん。めっちゃ年上に見えてごっつ年下やったりとかするやん」

「あぁ」

「そうっすね」

「だからお前もたぶん、お前は、

「上から、上から。笑」

上からってお前と友達ちゃうんぞお前。しばくぞお前。」

「笑」

「あっ、ちゃうでも大丈夫やって。シゲは。シゲは化けるから」

「笑」

「でも、メールくれた人はシゲのことオヤジって言わないで〜って」

「そうやんな。でもあんまり言わんやろ」

「でも、言わないよね」

「言わないっすね」

「あれ小山やろ小山が1番言うやろ」

「小山ですよ」

「小山が困った時に使うのがシゲのオヤジっぽいとかやろ」

「そうそう」

「僕をいじめればなんかその場が和むみたいな…」

「笑 どうなの?小山に対して」

「僕のハートは硝子なのに。結構キツイっすよね」

「そういうとこがオヤジくさいんじゃないの?」

「笑 ハートの硝子とか?笑 仕方ないっすね〜」

「理屈っぽいねん」

「マイナスじゃないですか!」

「ボソボソ言わないの。ボソボソ。笑」

「マイナスじゃないですか。出てよかった〜ってラジオにさせてくださいよ」

「笑」

「最終的にみんなで涙流して終ろうや。だから」

「笑」

「絶対大丈夫やって」

「これはあの、これを機にあの一応お互いに、」

「OK!じゃぁ、小山に言えや。お前が。俺らそんなん知らんもん」

「言いますよ。じゃぁ」

「うん。ちゃう!お前からリアルに頼めって」

「ホントに傷ついてる感じで」

『小山、マジでオヤジって呼ぶの読めてくんね?』って」

「笑」

「最近、言わないっすよ。」

「何か困ったら言いよるからな」

「まぁね」

「じゃぁ、言わんよ。俺は」

「笑 あの、一応weakポイントなんで、お互いが思うweakポイントをここで暴露しあいたいですが、僕は多分もうかなり言われたので、ちょっと山下くんに…」

「お前、なんか首の周り、ごっつ赤いぞ!お前」

「笑」

「どうしてん?何でそんなかいてんねん。血ぃでるぞ!お前」

「笑」

「そんなかいてない」

「ごっつ、かゆいやんお前」

「そうですね、ちょっと、

「大丈夫か?」

大丈夫っす」

「ごめん。ごめん。あんまりちょっともう傷つけへんようにするわ」

「そうっすね。体に出てきちゃいましたから」

「蕁麻疹みたいになってるやん」

「笑」

「なってない。笑 言いすぎですよ」

「じゃぁ、俺のweakポイント?」

山下くん錦戸くんにweakポイントを」

「なんだろうね?弱点でしょ?…照れ隠しでこうズバズバ言うね。結構」

「そうなんすか?」

「そうだよ。マジで」

「例えばなんかあります?覚えてるの?」

「うーん、だからこうちょっとこう言うじゃん。いつもさ、毒を吐くって言われてるわけよ

「あぁ、はい」

あの、NEWSのファンの間ではさ。ね?でもホントは、だって車の中で2人っきりになってみ?絶対、毒なんて吐かないからね」

「笑」

「笑 確かに!」

「絶対吐かないよ」

「めっちゃ優しいですもんね。車の中」

「そこの人見知り加減が弱点なんじゃないかと思って」

「そうっすね。逆に2人っきりで毒吐かれても

「ホントに嫌な人だもんね。そしたらね」

「そうっすね」

「うん。何やねん。もうなんかええわ。俺の弱点とか別にいいやんもう

「いいすっか?」

「うん。なんか恥ずかしいわこれ。笑」

「笑」

「じゃぁ、俺がの、の弱点やろ?」

「はい」

「こいつは…なんやろ?…弱点。たぶん、携帯奪ったらもう、大変やんコイツ」

「あぁ〜そうっすね」

「いっつもポッケ入ってるやろ?」

「そうっすね」

「この間ミュージックステーション出たときもずっと本番中も入ってたやん。ポッケに」

「まじっすか?」

「まじで?」

「いや、知らん俺も。今、適当に言ったから。笑」

「ヤバイな〜と思ったよ。今、俺」

「気づいてなかったみたい。笑」

「何やろな?」

山下くんってなんかいっつも思うんですけど、ライブん時に

「うん」

間違っても、ホント間違ってないフリしますよね」

「フリじゃなくても、間違ってないように見せないとダメだろ」

「ちゃう!ちゃう!コイツ間違ってるって気づいてへんねんて」

「そういうときがあるんすよね」

「おん」

「笑 …俺?」

「それやのにさぁ、なんかさぁ、あのー、なんか偉い人とかにさぁ、山下はよくあれくらい堂々としてるからカッコイイんだよとか言われてさぁ、

「そうっすよね」

俺らはどないやねんなぁ」

「気づいてないだけじゃないかと思うんですけどね」

「ただのアホやんお前。笑」

「ひでぇ〜な〜」

「でも、ホンマに位置覚えんやん。コイツ」

「いっつもセンターじゃないですか

「おん」

だからちょっとずれる時とかに、全然ずれないっすよね」

「あのね、

「うん」

ホントにゴメンね。それは。先に謝るけど、ホントになんかね、真ん中にこう、景色が真ん中だったわけよ。こう、

「はい」

ジャニーズJr.の時に、そのくせでね。

「まっ、しょうがないですよね」

ずれられないんだよね。ホントに」

「それでもやっぱ、この忙しい中、短いリハーサルですごく位置が出来るみたいなことを言われると切ないっすよね。ちょっと」

「そう!出来てないのにな。俺、コイツ本番中になんぼ教えてるか知ってる?

「笑」

!次、こっち、こっち、こっち!』ってずーっとやってんねんで、俺。台湾でもそうやってん」

「やってたんすか?笑」

「うん。2回くらい」

錦戸くんも全然リハ出来てないのに、錦戸くんはすごいっすね」

「あぁー、ビックリした!俺、めっちゃ覚えてるやろ?
「すごいっすよね」

俺、天才やろ!」

「自分でいっつも言ってますけどね。笑」

「俺、人の位置まで結構覚えてるやん。

「そうっすね〜」

やろ?

「誰よりも覚えてますもんね」

やろ?」

「笑 得意気な顔しましたね。今」

「笑」

「はぁい」

「もう、次いこっ」

「ちゃんと位置覚えよう〜っ」

「うん。覚えろ覚えろ!」

「まぁ、このあたりでそろそろ曲でもいきますか。またしても」

「はい」

「次はゴメンネジュリエット」

「はい」

「じゃぁ、山下くん是非、ちょっと」

「はい僕ね、これね、僕がね、あのー、作詞作曲させていただいて、叶わぬ恋と言えばロミオとジュリエットっていうのがあったんで、それを参考にね作った、ちょっと悲しい切ないラブソングでございます。それでは聞いてください。山下智久でゴメンネジュリエット」



JUGEMテーマ:ジャニーズ






ラジオ -
聞くジャニ&ミューパラ
最近、気になって気になってしょうーがないことが1つ…。
ん〜…??
気になる!!
早くこのモヤモヤを解消してー!!
気になってる内容は…まぁ、∞関係ですね。笑〃
でも、噂は噂。噂って言うのは怖いから公式発表があるまで待ちます。
でも、早く教えて〜!!
じゃないと、明日から学校で授業受けてても、このことばっかり気になるよぉーひやひや




はい!話変わりますパー


昨日の聞くジャニ何とか起きて聴けたわーい
とういうのも、始まるまで宿題やってたから余裕で起きていられた猫2
多少の雑音と戦いながらも何とか聴けたぴかぴか
昨日はスペシャルウィークってことでヒナちゃんすばるくんマルちゃん章ちゃんが登場ラブ
OPから、例のすばるくんの重大発表の話ラブ笑〃
やっぱり、読んでた通りだったチョキ
まぁみ?安心して。
やっぱり友達が年内に入籍するかもって話だったよパー笑〃
ヒナちゃんとも共通の友達だそうで、昨日のノリでは結婚決まったら聞くジャニに呼んじゃおう!って事になってた。
これ、実現するとかなり面白い!!

次はスペシャルウィークならではのゲームぴかぴか
この中ではすばるくんの解散宣言まで出た…笑〃




昨日は野球が延長してて、聞くジャニの時間とMパラの時間が被ってたぁ汗
でも、家はMBSの方の入りが良いので聞くジャニ聴いてたんだけど、聞くジャニ終ってからABCにすると、亮ちゃんの声が!!!
で、codeが流れ始めたぁ〜ラブラブ
codeだけでも聴けて嬉しかったラブぴかぴか
しかも、丁度このとき雑音が減ったんだなぁ〜ウィンク







☆コメレス→∞まぁみ∞ ∞カノン∞



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ラジオ comments(4)
カウントダウンJAPAN
本日2つ目〜パー


今日は13:00〜聴いたよムード
「COUNTDOWN JAPAN」ぴかぴか
の2人ラブ
この2人やっぱり良いねっウィンク
話してる感じっていうか雰囲気がめっちゃ良いもんイヒヒ

内容も面白かったしチョキ
ツアー中の話とか本当に笑った。
マルちゃんが塩かけてその後日本酒かけてたとか、
ヒナちゃんにいたずらしてヒナちゃんがマジぎれした話とか…
あと、飛行機の話も。まるで自分もその場にいたかのように話すマルちゃん。それに突っ込む章ちゃん
やっぱりこの2人良いねっラブラブ


スペイン坂に観覧に行った人が羨ましいぴかぴか
だって、私服の説明されても見えないもん。たらーっ笑〃
時々聴こえる「キャーッハート」の声が羨ましいなぁと思いながら家で聴いてた音楽笑〃


あっひらめき今日の聞くジャニはスペシャルだよパーぴかぴか

☆コメレス→∞カノン∞ ∞まぁみ∞





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ラジオ comments(9)
レコメン サプライズゲストたっちょん(3月15日)
昨日のレコメンホントに面白かったくるりん

サプライズゲストにたっちょんぴかぴか
たっちょんの声好きっラブ

と言う訳で簡単にレポします〜

と言っても全国ゾーンを簡単にまとめたものですが。。。

ちょっと、今かな〜りテンション上がってる上向き上向き
その理由はまた後で更新します!!

とりあえず、自己満ではありますがレコメンレポ見たい方は続きへパー
長いので要注意。笑〃


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ラジオ -
聞くジャニ 亮ちゃん×マルちゃん
今日はついに少クラプレミアムの日っぴかぴかぴかぴか
朝からテンション上向き上向き
今日のあたしはちょっとの事じゃ機嫌は悪くならないと思う。あっかんべー笑〃
でもねぇ、集中して見れるかがちょっと問題かもひやひや
絶対に見るけどネッ猫2チョキぴかぴか

とりあえず、先に聞くジャニレポです
ラブ

今回は亮ちゃんマルちゃんのコンビわーい

実はこの2人・・・・


※インターネットラジオで聴きながらケータイにメモしてるので正確ではありませんが…そこんとこはご了承ください。



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ラジオ comments(2)
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